こちらを押して私のYouTubeチャンネルに登録するだけで、『女と深〜イイ仲になるテクニック』と『ナンパ音声動画』が24時間見放題になります!
ストリートナンパ(渋谷)

10頭身の美脚女子との『恋のシーソーゲーム』~プライドはドブに捨てました!~

時は2017年5月4日、ゴールデンウィーク真っただ中。

緑の日なのにも関わらず、
人混みで溢れたコンクリートジャングルの渋谷で、
蝶蝶オンナを捕まえようと徘徊していた。

 

そんな中、
私の人生の中で・・・

最も脚が長く、最も脚が綺麗な女性と出会った

脚偏差値80越えの、
日本人はおろか
ロシア人モデルや
大陸系の美脚女性の脚を凌駕した女性だ。

 

今回は、
その子との恋のシーソーゲームについて
貴方にお話ししたいと思う。

1.意外な出会いにも程がある!

 

春先は女性の反応が良いため、
声を掛けていてテンションが上がる。

私は次々と女性に声を掛けて、
既に4人の女性とLINEを交換していた。

 

と、その時!

西武百貨店の前の通りで、
アンバランスな二人組を発見!!

片方は、背がかなり高くスタイルも良い。

もう片方は、背が小さく肥満体型の女性だ。

どう考えても不自然な二人組だ。
(後に聞いたら幼馴染だとのこと)

 

私はあえて肥満体型の女性の方に勢いよく・・・

「この前よりも、今日の服の方が好きかな~♪」

とフロントアプローチを仕掛けた(笑)

 

その子はポカーンとしている。

言われ慣れていないのだから当たり前だ。

 

「ダメだこりゃ」と思い、
すぐさま二人組をスルーして前に進んだ。

そして、
5歩ぐらい歩いた所で、
後ろを振り返ってみたところ・・・

 

スタイルの良い方が、私をガン見していた(笑)

 

私は急いで引き返して、

「LINE交換しようよ」

とストレートに打診する。

「あっ、いいよ♪」

と意外にもあっさりとコトが運んだ。

 

そんな心の中でガッツポーズをしている最中、
私の背後で
聞き覚えのあるフランス語訛りの英語での会話が聞こえた・・・

ふと振り向いたところ・・・

 

私がナンパをしている背後に、
職場のフランス人女性とその家族がいたのだ(汗)

 

案の定、気付かれていないみたいだったが、

思わずうろたえてしまったため、
「じゃあね、また!」と
彼女達を放流してしまったw

正直、もう少し会話をして和みたかったので、
残念で仕方ない。

2.まさかの食い付きっぷり

 

先程言った通り、
LINE交換に先走ってしまって全然和めなかったため、
正直、音信不通シバンになると思っていた。

 

が、しかし・・・

意外にも彼女の方から
当日の夜の9時半頃にLINEを送ってきた。

 

 

それにしても、
名前を伝えられないくらい
あっという間に放流したんだな(笑)

 

そんなこんなでトントン拍子に話が進み、
翌々日に初デートをすることになった。

3.健全な公園デートで始まり、突然のKiss

 

彼女とは渋谷のハチ公前で待ち合わせた。

彼女はショーパンに白いスニーカーを履いていて、
造形美の完璧な芸術作品がヴェールを脱いでいた。

それにしても脚が長い。

身長も180cm近くはあるな。

そして、彼女の腰の位置が
明らかに私のヘソの上にある(笑)

そんなこんなで、
ハチ公前の男達の目と下半身を釘付けにしながら、
私達はスクランブル交差点を渡って行った。

 

カフェに行って軽く話していたところ、

「代々木公園に行こうよ」

とのことだったので、
コンビニで缶ビールを買ってから
お喋りをしながら公園へ向かった。

出会った時は全く話せなかったので、
お互いのことについて色々話した。

 

そして私は、
「妹みたいだね」とか「女の子らしいね」など
普段言われないであろう言葉を使って
彼女を形容した

「スタイル良いね」とか「脚長いね」とかは、
耳にタコが出来る程
言われ慣れていると思うので。

 

そして気付くと、
公園のベンチで二人寄り添っていた。

 

そんなこんなしているうちに、
そろそろ夕暮れ時だ・・・

「飲み足りないな♪」

そんな積極的な彼女に応えるように、
私達は薄暗いバーの中に消えて行った。

 

バーの中ではあまり会話をせずに、
ちょっとサバサバとSっ気に彼女に接してみた。

彼女はブーブー言いながらも喜んでいる。

そして、ひたすら私を見つめている。

「じゃあ、外出ようか」

彼女は少し残念な顔をした。

 

バーの階段を上り
ちょうど外に出たタイミングで、
「ちょっと、こっち向いて」と言って

突然、彼女が私にキスをしてきた

 

「もうちょっと一緒にいたいな・・・」

 

私はタクシーを止めて、
彼女と一緒に自宅へ向かった・・・

4.まずは遊びの関係から

 

家に着いてから、
イチャイチャしながらキスの続きをした。

彼女は私が脚フェチなのを気付いていたせいか、
私の股に細長い生足を絡ませてくる。

「フフフ。分かってるんだからね・・・」

私は確固たる勝利を確信して、
彼女を押し倒そうとした。

 

「ちょっと待って!」

彼女はどうやら一夜限りで終わってしまうのが怖いらしく、
付き合うのか、それとも遊びなのか
はっきりして欲しいようだった。

 

答えは簡単シンプルだ。

「まずは遊びの関係から」

と彼女に伝えた。

要するに、
一夜限りではない『遊びの関係』ということだ。

 

そんなこんなで、
彼女の不安にも配慮して、

次回のデートの約束をしてから
彼女を駅まで送ろうとした。

 

女性は未来にきらめく生き物だ。

次の約束などを明確に提示することによって
未来を見せてあげると安心するのだ

 

そんなこんなで、
彼女は突然キラキラと目を輝かせながら
私の下腹部に顔を埋めて来たのだった。

 

「次回はちゃんとシようね♪」

 

彼女は私の悶絶した顔を確認してから、
微笑みながら部屋から出て行った。

そして、その一週間後・・・

5.彼女から告げられた『さようなら』

 

一週間後の日曜日に、
私の自宅の最寄駅付近でデートをすることになった。

カフェに行って緊張を和らげてから、
HUBのようなアイリッシュパブで一緒にビールを飲む。

そして、手を繋いで自宅へ向かう・・・

 

やはりこの日も、
一夜限りで捨てられてしまうのではないかという不安と
今日のパンツは見られたくないとのことで、
一緒になることは出来なかった。

どうやら、
1年近くセックスレスみたいなので、
緊張してしまっているのもあると思う。

そこらのモデルよりも明らかにスタイルが良いはずなのだが、
普通の男にとっては近寄り難いのかもしれない。

『モデル系あるある』ってやつだ。

 

その夜中、彼女から『さようなら』のLINEが届いた。

「私ね、普通の恋愛がしたくなりました(^^)・・・もう諦めるね」

 

彼女の気持ちは痛いほど分かるが、
その願いは叶えられない。

 

私は彼女の心の準備が出来るまで待つことにした。

そして、それから1ヶ月後・・・

6.超最低な『本当の優しさ』

 

彼女が突然、
デートの場所を私の自宅の最寄り駅に指定して、

「もう駆け引きやめるから優しくして」

と全面降伏。

 

 

そんなこんなで今回は、
東京タワーへデートに行くことになった。

 

駅で待ち合わせをしていたところ、
「これでもか!」とばかりにギリギリのショーパンを履いて、
彼女が笑顔で待っていた。

彼女の最大の武器で挑んできたのだ。

 

 

東京タワーで東京の景色を一望した後、
1階にあるビアガーデンで一緒にビールを飲んだ。

「東京タワーより、キミの脚の眺めの方が最高だよ」

彼女は嬉しそうに爆笑した。

 

そして予定調和のような感じに、
彼女と一緒に自宅へ向かう。

 

そして今度は、何の抵抗もなく
私達は東京タワーより高い
打ち上げ花火オーガズムを打ち上げた。

 

愛し合った後、彼女が突然涙ぐんで・・・

「今まで皆んな私に媚びると思っていたのに、
セックスしても落ちない男と出会ったのは初めて」

「セフレで1番を目指します」

と前向きながらも複雑な心境をつぶやいていた。

 

なお、LINEで女性の心を鷲掴みにする方法については、こちらをご参考にしてください。

 

「じゃあ付き合おうよ」と色恋ウソを使って女性と夜を共にするような
一見自然だが不誠実なやり方よりも、

『遊びの関係』だと正直に伝えるような、
超最低な『本当の優しさ』ってものがある

 

私はその優しさを信じて、
彼女のセフレとしてデートを重ねることにした。

 

たまに、

「婚姻届けに印鑑押してくれたら、養ってあげる♪」

と食い下がってくるところが可愛らしい(笑)

ドキドキしたい貴方のための、お友達追加はこちらから

固定概念に囚われない、
世界を股にかけたモテを追求する性長過程ハプニングを、
露出シェアしていきますので、お楽しみに!

↓LINEのお友達追加はこちらから↓




上の画像をタップして
お友達追加すればOKです!
(パソコンからご覧の方は、
スマホで上の画像のQRコードを読み取ってください)

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA