ストリートナンパ(渋谷)

彼氏を決めるまでの火遊び~夏の終わりに滅茶苦茶した美脚女子大生

猛暑の明けた夏の終わり頃、
久しぶりに渋谷でストリートナンパをしていた。

海やプールでこんがり焼けた肌と
ジムで鍛えた身体を魅せ付けるかのように、
白Tでブラブラしてたのだ。

夏は私の季節だ。

 

その時ふと、
三井住友銀行前で信号待ちをしている女に目がいった。

背が高くて顔も結構いい感じ。

170cm位あるかもな。

ロングスカートを履いていたので、
脚にうるさい私にとっては
肝心の脚のレベルが判定不可能だったのが残念。

 

とりあえず、ちょっと強めにイジる感じに声を掛けてみた。

「ちょっと、ここは清楚系が来る街じゃないんじゃない?」

意外に、無視をせずにそのまま立ち止まり、
カフェに行くことになった。

近くに知り合いのやっているカフェがいるので
そこに連れて行ってみよう。

 

 

カフェに着いて、
お互いソフトドリンクを飲んだ。

どうやら、その子はナンパ慣れしているらしく・・・

「ナンパ師の方ですよね?」

「結構、こうやって女の子引っ掛かるものなんですか?」

「ナンパ師の人って、みんなこうやってイジる感じに話しますよね」

と興味深々かつ、
微妙な牽制球が私の頭をかすめていった。

 

と同時に、
その子が私のイケイケなアプローチとイジりに対して
無理やり強気なキャラで合わせてくれていて、

本当はラポールして和みたいいんじゃないかと
直感的に思った。

 

「は~い!喧嘩は終わり!お互い素直になろうよ」

 

彼女は微笑んだ。

 

その時・・・

「アルファさん、次は何を飲まれますか?」

 

 

カフェの店長(私の元コンサル生)が間違えて
私をハンドルネームで呼んでしまったのだ(笑)

 

・・・

・・・・

・・・・・

 

「ジンジャエール、もう1つ下さい(汗)」

 

幸い、彼女は気付いていなかったが、
なんとなく私と店員が知り合いっぽいのは感じていたみたいだ。

 

ここから、
アルコールは入っていないものの
良い感じに和み始めた。

 

東京モーターショーの
イベントコンパニオンのバイトをやるかもしれないことや、

彼女がちょうどアメリカ留学から帰って来たばかりで
寂しい状態であること、

外国人に興味はなく日本男児が好きだったので
アメリカでスレることはなかったこと、

そして、今日本で4~5人から告白やアプローチを受けていることなど、
色々ディープな自己開示をしてくれた。

 

そんな流れで彼女が・・・

「清楚系の子って、結局ヤることヤッってる清楚系ビッチばかりだよね」

セクシャルな領域に踏み込んで来た。

 

私は『何でも言える仲』→『何でもヤレる仲』の構築の大チャンスとみて・・・

「だよな~。それなら、裏表の無い、ただのビッチの方が全然素直でいいと思う」

と、さりげなく性的な開放を肯定してあげた。

 

そんなこんなしているうちに、

「次どこいく?」

そんな流れになった。

 

カフェで会計を済ませてから、
安全を見てセンター街のカラオケボックスに向かった。

がしかし、

「知り合いに見られそうだから嫌だ」

とカラオケグダになってしまった。

なんでだろう・・・

「ここではヤりたくない」

そんな感じに見てとれた。

 

手を引っ張っても嫌がる素振りがなかったので、
そのまま一緒に文化村通りを上って行った。

非常に人目を気にする子だったので、
クラブ通り付近のホテル街をスルーして
さらに奥にあるホテルに向かった。

ここら辺までくると、
渋谷っぽさはなく閑静な住宅街だ。

渋谷の中心から離れれば離れる程
彼女の表情は和らいでいき、
私達はホテルに吸い込まれるように入って行った。

 

 

ちなみに、この記事のホテルだ。

 

彼女は、実家の門限が厳しいため
あまり男とホテルに行ったことがない感じだ。

非常に挙動不審で緊張をしていて、
ベッドの前で立ち尽くしていた。

 

これから、ヤることをヤるんだというドキドキ感と
簡単にここまで付いて来てしまったという背徳感、
そしてメスとしての期待感。

そんな感じが見てとれた。

 

とりあえず、
引き続き会話をしながら
一緒にホテルのアメニティーを見て回った。

そして、一緒に歯を磨いて
リステリンでうがいをした。

一見何気ない共同作業だが、
明らかにキスの準備だ。

彼女の表情が徐々にメスになっていった。

 

ベッドに入り、
お互い服を脱いで一緒になった。

その子はエグザイルや二代目系の男がタイプみたいで、

私のこんがり焼けた筋肉質な肌と
彼女の真っ白な肌との境目の『恥ずかしい世界』
ジーッと覗いてみては喘いでいた。

 

私も、彼女の脚をおっ広げた時に、
その長さと細さ、そしてふくらはぎの曲線美に
思わず見とれてしまった。

ロングスカートで脚を隠しているのが、非常にもったいない!

そんな感じで、心の中で何度もガッツポーズをしていた(笑)

 

1回戦が終わった後、
彼女が私の腕枕にまとわりつきながら・・・

「まさか、36歳のオジサンにナンパされて、
こうやって今、腕枕に抱かれるとは思わなかった」

「夏の終わりに、一番良い思い出が出来た」

と感慨深そうに話してくれた。

 

そして、再びメスとして欲っしてしまったのか、
結局、私達は4回も愛し合った。

年甲斐もなく、よく頑張った(笑)

そして、予備のコンドームを持参してきて正解だった。

 

「私達、滅茶苦茶したね(笑)」

 

その後、彼女の門限の関係もあり、
駅のホームまで送って行った。

 

 

その後の話なのだが・・・

 

後日、彼女に誘われて
もう一度会うことになった。

私も正直、まんざらでもなかった。

 

なお、LINEで女性の心を鷲掴みにする方法については、こちらをご参考にしてください。

 

私が脚フェチなのを察してか、
今度はロングスカートではなく
ショーパンを履いてきた。

ふくらはぎの曲線の綺麗な
細長い脚が剥き出しになっていた。

 

 

待ち合わせてからカフェに向かおうとしたら
直ホテルが良いと打診された。

彼氏候補から彼氏を選ぶまでの、
寂しさと欲望を紛らわすための男として
割り切ってくれていたのだろう。

ナンパ師だから仕方ない。

 

途中のコンビニで彼女の飲み物と
私のエナジードリンクを買ってから、
そのままホテルへ入った。

 

ホテルでは3回愛し合い、
お互いの聖域の境目を確かめ合い、

そして、それが私と彼女の最後の火遊びとなった・・・

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