外国人ナンパ(国内)

処女を捨てたばかりの中東系女子に弄ばれた夜~ラブ・ストーリーは突然に

中東系の女子は
ヨーロッパや東欧、インド、アジアの血が混ざり合っているが故に
目ん玉が飛び出る程の美女が多いのですが、

イスラム圏であるために、
貞操観念が強く
結婚するまではベッドインNGな子が多いです。

実際に、
私も何度か中東系女性に断られた経験があるためか、
ナンパした女性の両親が中東系だと分かった時でさえ
見切りを付けて諦めるようになった程です。

そんな魅力ムラムラ絶望ガッカリに満ち溢れた中東系女性ですが・・・

私が初めて中東系女性と愛し合った日までの
ラブ・ストーリーをささやきます。

1.出会いは駅のプラットフォームで突然に

 

ある真夏の日曜日、
渋谷でナンパコンサルをして来た帰り道
浜松町駅で電車を降りた時、

目の前に
身長の高いエキゾチックな顔をした
外国人女性が電車を待っていた。

おそらくモデルか何かだろう。

すれ違い際に目が合ったので
手を振ってみたところ、

ニッコリと笑顔で返してきた。

「東京の方ですか?」

私は、あえて日本語で話し掛けた。

 

英語もあまり話せないようで、
カタコトの日本語で一生懸命返事をする彼女

そんな可愛らしい彼女だが、
山手線という名の『カボチャの馬車』が来てしまった。

勢いで一緒に馬車に乗ってしまおう!(笑)

「Are you okay? Are you okay?」

と、帰り道の進路を変えた私を心配する彼女の話を制止して、
さも当たり前のように話を続けた。

どうやら
日本語学校に通っていて、
お姉さんと一緒に日本に住んでいるようだ。

そして、
しきりに彼女の兄からのボイスメッセージが届く・・・

非常に仲の良い兄弟・姉妹だ。

そういえば、
以前ナンパした中東系の女性も同じ感じだったな。

個人主義の西ヨーロッパやアメリカとは異なり
家族や血縁の繋がりが強いのかもしれない。

 

LINEを使っていないようだったので、
中東付近で使われている
『imo』と『Telegram』というアプリをダウンロードする。

そして、そのアプリ上で
彼女と連絡先交換を行い、
来週のアポも決めた。

 

そんなこんなで
たっぷりと彼女と和んだ後、

彼女と一緒に電車を降りて、
私は向かい側の山手線に乗って
逆走して自宅に帰った(笑)

 

久しぶりに純粋無垢ピュアで綺麗な笑顔を見れたし、
なんかテンションが上がるな。

そして、運命のアポの日・・・

2.やはり固かった中東系女子のファスナー

 

次の土曜日、
約束通り午後2時に浜松町駅で待ち合わせてから
近くのカフェに行った。

私の自宅の最寄り駅でのアポなのだが、
大胆にもOKしてくれた。

 

それにしても
175cmはあるだろうか?

ヒールを履いていないにも関わらず、
スキニーパンツを履いた股上が
私のヘソの位置までありそうだ(笑)

 

30分くらいカフェで雑談してから、
炎天下の真夏だったので
そのまま自宅に連れて行った。

何のグダもなかったので、
逆に何も考えていないんじゃないかと不安になった程だ(笑)

 

自宅に着いて、
彼女はベッドに座る。

彼女に十六茶を渡して、
自分はビールを飲んだ。

 

そしてさり気なく、
私もベッドに横たわり
彼女を腕枕。

高校生かのように、
恥ずかしそうにイチャイチャした。

そんな程良い頃合いで・・・

 

「私、結婚する人としかセックスしないよ」

 

パァ!出た!

 

 

やはり、
中東系女子のファスナーは固い

逆に、
私がこの子のお父さんの立場だったら、
自分の子育ての成功にガッツポーズするけどね(笑)

 

そんなこんなで
こればかりは仕方ないので、

普通に会話を楽しんでから
その子と出会った駅のプラットフォームまで送って行った。

これでこの子とはGood-bye。

もう二度と会わないと思っていたのだが・・・

3.一皮剥けた、オスマン帝国の逆襲

 

それから1年過ぎた秋、
突然彼女からLINEで連絡が来た。

電話で話が盛り上がり、
出会った時のことを思い出した・・・

ちょ、ちょっと待てよ?

 

普通に日本語、喋れるじゃん!!

 

そっか・・・

出会ってから
もう1年以上経っている。

それまで
相当な努力や苦労をしてきたんだろうな~。

そんなこんな連絡を取り合っているうちに
会いたそうな感じを匂わせていたので、

念のため、こう牽制球を送った。

「結婚してからじゃないと(デートに)行けないよ(笑)」

酷な話だが、
心と身体が結ばれない
オトコとオンナの関係は苦しい。

すると彼女は・・・

「もう大丈夫だよ。結婚もしました離婚もしました」

そっか、そういうことか。

 

 

私は、こんな彼女の心の声を
はっきりと感じ取った・・・

色々嫌な事があって、憂さ晴らしがしたい。
処女も捨ててしまったから、もう抱かれても大丈夫。

 

 

そんなこんなで、
彼女に自宅の住所を教えて
タクシーで直接家に来てもらうことに。

 

なお、LINEで女性の心を鷲掴みにする方法については、こちらをご参考にしてください。

 

彼女から到着したと連絡があったので、
マンションの外に出てみると・・・

 

以前はファスナーの固いジーンズを履いていた彼女が、
今回はタイトなドレスを着て挑発しているかのようだった。

 

部屋の中に招き入れると・・・

 

 

彼女はおもむろに
ビニール袋の中から2人分のコロナビールを取り出した。

用意周到というか(笑)
日本で男と酒を覚えてしまったのか?

そう考えると複雑な思いだ。

 

ソファーでコロナビールを飲みながら
出会った時の話をしたり、
彼女の結婚と離婚の話を聞いた。

どうやら、相手は同じ日本在住の中東系の男らしい。

 

まったりと話を続けようとしたところ、
彼女が突然
私の上に馬乗りになって来た。

家に来て15分足らずだろうか。

 

私達はキスをして、

「ベッドに行こう」

と呟いた。

 

私が明かりを調整している間、
彼女は、YouTubeで母国の音楽を流し始める。

そして、クネクネと細身の長身をくねらせながら、
タイトなヴェールを脱いでいった。

 

私達はエキゾチックな音楽に合わせて愛し合った。

オスマン帝国と
ジャパニーズ・サムライとの
シルクロードを越えた
愛の合戦。

 

勝負がついた後、
彼女は私の翌日の予定を気遣って
タクシーで帰って行った。

合戦では挑発的で激しかったが、
とても優しい子だった。

そんなこんなで・・・

4.初めての中東系女子との交わりを終えて・・・

 

同じイスラム圏といっても、
マレーシアやマレー系、中東系は規律が厳しかったり
インドネシアは食や性的にも比較的ユルいなど様々だ。

今回はかなり規律の厳しい国の女性と交流をしたのだが、
やはり女性なのだなと思った。

処女バージンを守るという貞操観念と
動物的本能リビドーとの対立。

そして、
それが吹っ切れたときの性エネルギー。

 

彼女と一緒にダウンロードしたimoとTelegram、
そしてLINEには彼女はもういない。

彼女は母国に帰って行ってしまったのかもしれない。

本当の幸せを求めて・・・

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