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ネトナン

LB(レディーボーイ)だと分からず、ホテルで危機一発!

ある暑い真夏の夜、

新宿歌舞伎町にある
ビックカメラ新宿東口駅前店の前で、

私はTinderで知り合ったフィリピン人女性と会う約束をしていた。

TinderにはLB(レディーボーイ)のフィリピン人やタイ人が多いため、
警戒には警戒を重ねていて・・・

「さすがに、この子は男じゃないだろう~!」

と万全の構えで臨んだものの、

蓋を開てみたら
竿アリのLBの方でした(泣)

そんな、人間不信になりそうなTinder物語ティンデレラ・ストーリーについて語ります。

1.ティンデレラ・ストーリー(動画版)

次章以降でお伝えするコトの経緯について動画で語っていますので、
そっちの世界に興味のある方は観てみてください(笑)

2.彼女?との馴れ初め

 

私は、いわゆる『ネトナン』をマスターすべく、
TinderのGold会員(有料会員)になって
ガンガンTinderを攻めていた。

大の脚フェチであるため、
O脚の多い日本人女性に固執せずに

中華系や韓国人、タイ人など、
色んな国籍の女性とマッチしては
関係を深めていた。

 

そんな時、

とてつもなく妖艶セクシーなオーラを放った女性が
私のスマホの画面に現れた。

「おっ?」

と、思わず声を出しながら
右にスワイプ(LIKE)してしまったので、
慌ててリワインド(Rewind)して
スワイプ前の状態に戻す。

そして、写真とプロフィールを
しっかりチェックした。

この写真と実物が同じだと仮定すると・・・

私の胸は高鳴った。

 

目鼻立ちがしっかりしているため、
スパニッシュ系のフィリピン人とみた。

エキゾチックで魅惑的。

とはいえ、
フィリピン人で目鼻立ちがしっかりしている女性は・・・

 

  • スペイン人とのハーフかクオーターか
  • 美容整形をしているか
  • LBか

 

のいずれかのパターンだ。

 

Tinderの特性上、
LBの可能性大なのだが、

そんな不都合なことなど
考えたくもなかった(笑)

人間は勝手な生き物だ。

 

そして私は
迷わずスーパーライクを押した。

 

とその時!

 

 

な、なんと、まさかのマッチ!

 

早速、私は英語で彼女?にメッセージを送り
日本での滞在期間などを押さえた上で、
アポを取った。

 

まだそんなに和んでいないのにも関わらず・・・

“Wanna come to my hotel?”
「私のホテルに来る?」

との、いきなりの展開に
LB感をひしひしと感じてしまうが、
とりあえず会ってみよう!

人間は本当に勝手な生き物だ・・・

3.意外にも巨乳美女が現れた

 

仕事を終えてから、
スーツ姿のまま待ち合わせ場所へ向かった。

 

私は待ち合わせ場所のビックカメラ新宿東口駅前店の前で・・・

「化け物が来たらどうしよう(汗)」

と戦々恐々としながら待っていた。

 

待ち合わせの時間になってもまだ来ない。

「あの子か?いや、あの子か!?」

私は、全ての老若男女に疑いの目をかけた。

世界がゾンビだらけになったとしたら、
こんな気持ちになるのだろうか(笑)

 

とその時・・・

 

“Hi! So sorry”

 

一人の女性が、
東口側の横断歩道から
赤信号なのにも関わらず渡って来た。

周囲の人の目は
彼女に釘付けになった。

 

彼女は黒いワンピースに、
エナメルの黒いブーツを履いていた。

ワンピースからは
たわわに実った?果実が溢れんばかりだ。

 

「えっ!?超美人やん」

 

良い意味で大きく期待を裏切られた私は、
心の中でガッツポーズを15回程行った。

そして、彼女とハグをしてから
雑談をしながら歌舞伎町の奥の方へ歩いて行った。

“Wanna come to my hotel?”
「私のホテルに来る?」

と、いきなりの展開に戸惑いながら・・・

4.薄暗い洞窟のレストランでの探り合い

※実際に座った席です(笑)

 

彼女からのいきなりの
茶化したようなホテル直行打診。

「怪し過ぎる」

そう思った私は、
まずはレストランに連れて行った。

 

連れて行ったのは、
洞窟をモチーフにした
薄暗い内装のレストラン。

 

着席すると、
半個室なのをいいことに

彼女は私の隣に座り
ベタベタとボディータッチを始めた。

男を知り尽くしたかのような
妖艶エロさに度肝を抜かれながらも、
私は変な違和感を感じ始めた・・・

 

「女にしてはゴツ過ぎるよな」

顔に似合わず
指がゴツゴツしていて
うっすらと毛が生えている。

 

“Are you really girl?”
「本当に女の子?」

私は直球をぶつけてみた。

 

“You can find it if you come to my hotel”
「ホテルに来れば全て分かるわよ」

うん。すごく怪しい(笑)

 

私は撤退すべく、
早めに会計を終わらせてから
足早にレストランから出たのだが・・・

5.理性と衝動の狭間で・・・

 

レストランを出てから
彼女?に別れを告げようとしたのだが、

彼女?は私の手を引っ張って
ホテルに連れて行こうとした。

 

ある程度和んでいたのと、
彼女?の必死さと、
「もしかしたら本当に女性なのかも」
という1%ほどの淡い期待で、

仕方なく
彼女のホテルの部屋に入った。

 

ホテルに着いてから、
軽くキスをしながらイチャイチャした。

そしてシャワーを浴びて
ベッドの上に大の字になった。

 

次は、彼女が出て来る・・・

上半身を脱がせてみると、
メロンのようにマルっとした
漆黒の美巨乳がポロリ!

「ま、まてよ、これはシリコンじゃ?」

と理性では考えながらも、
衝動的に愛撫している私が鏡に映る。

 

今度は、下半身を脱がせようとしたところ・・・

“Wait! Sorry.. I can only blowjob for you”
「ちょっと待って。実は、あなたにはフ〇ラしか出来ないの」

なるほど!
LBだったということか。

 

私は慌てて服を着始めた。

と同時に
彼女?が、せめて私にイってもらおうと、
私の下腹部に顔を埋めて
激しく動き始めた。

LBだけに、
男のツボを熟知している(汗)

 

私が背徳感と空虚感を感じながら果てた後、

彼女は、甘えたそうにしながらも
すんなりホテルから帰してくれた。

 

昔、テレビ番組か何かで、
オカマ系タレントが
こう言っていたのを思い出した。

「オカマは、自分が気持ち良くなるよりも、
相手にイってもらった方が気持ち良く感じる生き物なの」

なるほどな。

彼女?の表情が満足気なわけだ。

6.一皮剥けた後の、歌舞伎町の帰路

 

彼女?は罪悪感を感じたのか、
駅まで歩いて送ってくれた。

背徳感を感じながら
腕を組んで歩く男二人(笑)

新宿の区役所通りを駅に向かって歩いている二人は、
キャバ嬢と怪しいビジネスマンのカップルにしか見えない。

 

彼女?との別れ際、
私はこう言った。

“You are super gorgeous though you are a man”
「キミは男だけど、めっちゃ綺麗だよ」

彼女?は満面の笑みで、
ホテルに戻って行った。

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