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イベントナンパ

クラバー姉妹との日米合同セクササイズ~ワイスピ系アメリカ人の破壊力~

夏の終わりに差し掛かり、
友達に誘われて
東京プリンスホテルのプールで行われる
TOKYO WONDERLANDというダンスミュージックイベントに行った。

 

 

そこで出会ったマッチョなワイスピ系白人を相棒ダチにして、
クラバーの姉妹シスター
日米合同セクササイズを行った時のレポートをします。

Here we go!

1.友達への戦力外通告

 

TOKYO WONDERLANDに誘ってくれた日本人の友達は、
どこかのクラブで出会った同い年の人だった。

顔も私よりも若々しく
タッグを組むには申し分ない。

 

ロン毛のウィッグを着けていることを除いては(笑)

 

さあ、イベント会場に入った!

男女比は申し分ない。

しかし、明らかに女子がクラブ慣れしている子ばっかりだ。

 

【追記:2016/9/22】この中の一人が、将来別のイベントで出会って、
セ〇レになるとかならないとか・・・

 

そして、ナンパな雰囲気はあまりなく、
皆、DJブースに向かって
頭を揺らして踊っている。

「これじゃあ、表情も見えないし、声掛けにくいな」

そう思いながらも、
私は試行錯誤しながら
男女構わず声を掛けて絡んでいった。

 

そんなこんなしているうちに、
友達の異変に気付いた・・・

 

明らかにビミョーな二人組(失礼)にばかり声を掛けているのだ

 

おそらく、
イケイケで華やで
遊び慣れているような綺麗な子に対して
ビビっている可能性大だ。

 

2対2で会話をしようもんにも、
こっちのテンションもガタ落ち。

何のためにこのイベントに来たっつーの!

 

そんなこんなで状況を察してか、
彼の方から・・・

「申し訳ないから、単独行動で行こうか?」

との提案が。

 

私と彼は別々行動での『ゲリラ戦』に突中することにした

 

そして、ゲリラ戦を覚悟して
老若男女構わず話し掛けていたところ・・・

2.ワイスピ系アメリカ人との出会い

 

先程の友達との待ち合わせ前に
東京プリンスホテルの駐車場付近で、

道に迷ったような感じの白人が
会場の前で茫然と立ち尽くしていた。

話し掛けてみたところ、
初めて一人で日本に来て
このイベントにも顔を出してみるとのこと。

ワイルドスピードに出て来そうな風貌な割には、
一人寂しそうにしている。

 

その男が、
またもや一人で
ダンスフロアで茫然と立ち尽くしている。

しかも、
周りの女子から『猛烈なラブ視線』を浴びているのに、
ボーッとしていて気付いていない(笑)

 

私は、再度彼に話し掛けた。

“If you wanna have a good time with girls, we can do it together!”
「もし、女の子と楽しいことをしたいのであれば、行動を共にしようぜ!」

彼は、待ってました!とばかりにテンションを上げて、
「Oh~! That’s perfect!」と一つ返事。

こうして、日米合同タッグが完成した。

 

 

そして、このアメリカンの破壊力が、
これまた凄まじかった・・・

3.切なくも国籍不明にした夜

 

このアメリカ人の相棒のスペックはというと・・・

 

  • 29歳
  • 180cm後半
  • ゴリマッチョ
  • 顔もそこそこイケメン
  • 金髪

 

先程言った通り、
ワイルドスピードに出てきてもおかしくない風貌だ。

EDMの影響のせいか、
White Supremacyになってしまった
日本人女子にはたまらないと思う。

実際に
イベント会場でも、
女性からの逆ナンとも思える視線を浴びまくっていた。

そして、オラオラ粋がっている輩どもも
彼の前では
「ワーオ!ナイスマッスル!」
ヘラヘラと弱腰になる始末

そんな情けない日本男児とのやりとりを見られる度に、
女性からの視線はさらに熱を帯びていく。

 

正直、日本人が嫌いになってしまった(笑)

 

なにはともあれ、
彼に白人属性を使ってルックス刺しをしてもらい
私がコミュニケーションを取って
二人組を連れ出す戦略でいくことにした。

 

そして、私は自分のLINEの名前を
『John』に変更した。

そして、
英語とカタコトの日本語を話すことにより
国籍を隠すことにした

4.ド派手な超短期決戦

 

彼と一番派手な二人組の女子に踊りながらアプローチした。

向こうも、こっちがガイジンだと分かるとノリノリだ(笑)

ボディータッチや肩車も
何の躊躇もなくOK。

場所を移動する際も、
他の男からのアプローチを一切無視して
従順に後ろから付いてくる。

だってガイジンさんだもん♪

そうしているうちに、
ダンスフロアの中で
一番楽しそうにしているグループになってくる。

他の女子からの視線もヤバイ。

 

いったんその二人組の女子から離れて
ドリンクを買いに行くことにした。

それをチャンスとみて、
他の女達が次々と
相棒のアメリカ人に逆ナンを仕掛ける。

少し話してから、
ダンスフロアに戻る際も
何人かに話掛けられていた。

悲しいかな。
マッチョ白人属性の破壊力がヤバすぎる

 

なんか何でもOKそうだから、
もはや超短期決戦でいいんじゃね?

 

私は彼にこう伝えるとともに、
彼の滞在先を聞いた。

どうやら、六本木のAirbnbに滞在しているらしい。

部屋が大きいので、
二人組を連れて行っても大丈夫だとのこと。

 

私達は、
一番最初に声を掛けた
一番ド派手な二人組にターゲットを絞った。

どうやら姉妹らしい。

 

彼の担当は、
このイベントで一番派手な
DJの友達が多くて難攻不落そうな姉。

私の担当は、
長身で少し地味で控え目な23歳の妹。

 

ここでのポイントは
派手で友達が多い姉の攻略だ。

まあ、
相棒が完全にロックオンしているというか、
逆にロックオンされているので無問題モーマンタイ

 

私達は、

“We will go to another place”
「俺たちは別の場所に行くんだけど」

とだけ伝えて、

彼女達の手を引っ張ることもなく
姉のDJ友達への挨拶もすっぽかせて、

会場の外へ出て
4人でタクシーに乗り込んだ。

 

その向かう先は・・・

5.彼の部屋でのサプライズ

 

彼の滞在先の近くのコンビニでタクシーを降りて、
飲み物とおつまみを買ってから
彼の部屋に入った。

かなり広いというか、
めっちゃオシャレ。

一つ一つのオブジェや雑貨が
洗練されているとともに、
『都会のサーファー』とばかりに
テーマが統一されている。

こんなAirbnbもあるもんだな。

 

姉妹も部屋のゴージャスさに驚き、
テンションを上げている。

 

私達は大きなソファーに座り、
宴の続きを始めた。

 

 

そして、
酒が入り、皆で笑う度に、
姉妹間の羞恥心や貞操観念といった『ためらい』が
トロトロと溶けていった・・・

6.日米合同セクササイズの本番

 

雰囲気が良い感じになってきたので、
私はワイングラスを持ったまま

「ちょっと涼みに行こうよ」

と言って、
妹をベランダに連れて行った。

そして、
彼女の仕事の話などを聞いたりして
仲を深めていった。

 

その間に、
相棒と派手な姉がソファーでキスをし始めた。

 

振り返ってソファーを見た妹は、

「どうしよう・・・これじゃ(ソファーに)戻れないよね」

と苦笑い。

 

そして、私達も雰囲気に任せて負けじとキスをし始めた。

「そこのベッドに座ろう」

 

一つの部屋で
二人の姉妹の歓喜のあえぎ声が響き渡る

 

派手な姉の吐息は小さいが、
地味な妹は意外なほど喘ぐ(笑)

 

相棒が果ててシャワーを浴びている間、
私達は二回戦を始めていた。

今度は、
ソファーでグッタリしている姉が
気まずそうにスマホをイジっている(笑)

そして、
私達が三回戦を終えてから
ソファーに再集結した。

 

派手な姉が突然、
六本木のクラブに挨拶しに行くと言った。

そして、妹も同行するみたいだ。

それにして、
相棒のアフターフォローというか後戯は
意外にもアッサリしているもんだ。

 

そんなこんなで、
彼女達をタクシーに乗せて
解散することにした。

7.宴のあと

 

その後、私と妹の関係は続いていた。

普通にデートをして、
楽しい昼夜を過ごした。

一方、彼とは、
彼が日本に来たタイミングで
一緒にイベントで日米合同作戦を展開している。

彼との日米合同作戦の詳細については、
こちらのEDC Japanの記事をご覧ください。

それにしても、
アメリカ人は有給使いまくりで
羨まし過ぎる!!

 

そして、
色々な思いが頭を駆け巡る・・・

8.達性感と複雑な思い

 

ワイスピ系アメリカ人を味方に付けて
素敵な姉妹と楽しく夜を過ごせた達性感はあったものの・・・

男女問わず、
日本人が人種や属性に応じてコロコロと態度を変えるのを見ていると
非常に残念な気持ちになってくる

 

実際に、私が英語から流暢な日本語に切り替えた時、

「えっ!なんだよ、日本人かよ~」

と態度を180度変える女性もいた。

 

これには、相棒も驚いていて・・・

“Is Japanese racist?”
「日本人は人種差別をするのか?」

と目を丸くして愕然としていた。

 

そんなこんなで、
色んな感情が入り乱れた夜だったが

日本人として与えられた条件は変えようがないので、
その条件の中で最善を尽くしていきたい。

 

ちなみに・・・

別々行動をすることになった『ウィッグの友達』も、
女性と楽しい夜を過ごせたらしい。

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