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異業種交流会ナンパ

生保レディーとの密会の一部始終~まさかの枕営業!?~

2015年3月にシンガポールから日本へ帰国して
日本で転職活動をするとともに、
日本でのナンパ戦線にも復帰した。

4年間も日本を離れていれば
かなりの変化に気付く。

流行りのポップカルチャーやファッションも変われば
遊び人やパリピ女の世代交代もしている。

以前は日本人の若者しかいなかったハードコアな街、渋谷は
外国人観光客で溢れ返っている。

出会いのチャネルも
ストリートとクラブしかなかった以前に比べ、

マッチングアプリや婚活パーティー、相席屋、街コンなど
多角化した感じだ。

 

そんな感じで、
まずは肩慣らしとして

異業種交流会と称した
『出会いのためのパーティー』
参加してみることにした。

以前のナンパ仲間は
全員、戦線離脱リタイアしてしまったため、
私一人での単独突入作戦である。

その時出会った
ヤリ手生保レディーとの秘話エピソードについて語ります。

1.腰を抜かした異業種交流会のレヴェル

 

場所は青山の結婚式場のような場所だった。

オンラインで前払いしていたため
会場の入口で名前を伝えて中に入れてもらう。

会場には飲み物や食べ物がビュッフェ形式で並んでいる。

参加費6000円の割にはショボイが、
別に夕食を食べに来たわけではないので
まあいっか。

 

15分経った頃には、
大体の参加者が揃ってきた。

男女合わせて40人くらいかな。

 

男女全員をザッと眺めてみる。

う~ん・・・

 

とりあえずイケる子が1人しかいない(失礼)

 

まあ、帰国後の日本ナンパ界でのリハビリも兼ねて、
男女構わずオープンに話し掛けた。

というか、ほぼ6割は男と話していた気がする(笑)

 

皆で輪になって話して、
自己紹介などのたわいもない話をして、
程良くなったらLINE交換。

 

うん、楽だ。

しかし、もはや、
これはナンパではない。

LINE交換しても、
おそらく会わないだろう(笑)

 

私がビュフェ近くをウロウロしていたところ、
先程の、唯一イケる子が突然話し掛けて来た・・・

 

「このエビチリ、最後ですけど食べますか?」

「あっ、ありがとうございます」

 

上目遣いの彼女の眼は
確かに私をロックオンしていた。

しかし、肝心なことに
それ以上の会話をしなかった。

 

それっきり、
彼女を会場で見かけることはなかった。

どこへ行ったんだろう?

 

パーティーが終わる頃、
私は急いで彼女を探した。

外から彼女が戻って来たみたいだ。

長電話をしていたのかな?

 

「話したかったんだけど、会場にいなかったから焦ったよ」

「さっきのビュフェで隣にいた方ですよね?
こちらこそよろしくお願いします」

 

そんな感じで
私達はしっかりLINE交換をした。

その後、
トントン拍子でアポが決まり・・・

2.生保レディーとの密会

 

後日、その子と会うことになった。

彼女は群馬に住んでいるとのことだが、
わざわざ東京に来てくれた。

場所はもちろん自宅の近く。
昼間からの待ち合わせだ。

 

彼女が駅に到着した。

パーティーの時よりもカジュアルで
違った一面が見えた。

 

早速、カフェに入って会話をする。

なんだろう・・・
人の話を聞くのが凄く上手い。

職業を聞いたところ、
保険のセールスをしているそうだ。

しかも、やり手トップセールスレディー。

そりゃ話を聞くのが上手い訳だ。

 

枕営業まではいかないが、
エロオヤジの『変な期待』を利用して
保険に契約してもらうことがよくあるらしい(笑)

そのための接待というか、
飲食に同行するのが面倒臭いのだが、
対応には慣れているとのこと。

 

「アナタには私の商品はオススメしないわ
普通に今の都民共済で十分だし」

 

営業する気は
さらさら無いように見えたのだが・・・

3.まさかの!?意外な枕営業

 

話していて雰囲気が良かったため、
そのまま自宅の方向へ向かった。

 

「えっ!?家に行くの?」

「今日、外暑いでしょ」

「そうよね」

 

極めてスムーズに、
お互いに次に待っているシナリオを予感しながらも
部屋のドアを開いた・・・

 

ソファーに横たわり彼女を見ると、

彼女の表情は
既に雌豹のように豹変していた。

 

「わざわざ群馬から来てくれてありがとう」

 

私は迷わずキスをした。

すると、
雌豹が私の小鹿に馬乗りになって来た

 

そして、
私の部屋は・・・

動物的ワイルド危険デンジャラス
サファリパークと化した。

 

コトの後、

ベッドでピロートークをしていると、
2児のシングルマザーであることを明かしてくれた。

売れっ子生保レディーなので、
経済的には困っていないようだ。

その時・・・

 

「私の婿むこにならない?養ってあげる♪」

 

と、突然の彼女の『枕営業』でクスッと笑ってしまったが、

また会う約束を付けてから、
子供が待つ家へ早く帰れるように
早めに彼女を駅へ送り届けた。

 

そんなこんなで、
久しぶりの日本人女性と
エキサイティングで楽しいひと時を過ごせたのだが・・・

4.数年ぶりの日本復帰戦を終えて

 

今回の登板は
『出会いのためのパーティー』という特殊な条件だったため、

今後は、
30歳を過ぎた私が

日本のストリートというマウンドで、
どのくらい通用するかがポイントになると思う。

若さや勢いという名の
速球はもう投げれない。

投球フォームや球種の変更などの
試行錯誤は避けられないだろう。

 

流行りのポップカルチャーやファッションも
4年前とはガラッと様変わりしているため、

ファッションや予備知識も
日本で最適化していかねば。

私の挑戦ワルあがきは続く・・・

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