2018/03/23

ストリートナンパで自宅へお持ち帰り〜渋谷の金髪美脚ギャル(音声付き)

 

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海外勤務と外資系企業で働いた経験を持つ、35歳の専業ナンパ師。 19歳の時にナンパで童貞を捨てた後、スタイルを変えたり心理学を取り入れながら、世界的な伊達男になるべく今もなお進化し続けている。 日本人女性のみならず、好みの女性であれば国籍問わず声を掛ける、イタリア人よりもイタリア人っぽい男。 モットーは「自分らしく我が道(まま)に、そして周りを幸せに」 2017年の秋に長年のサラリーマン生活に別れを告げ、ボーダレスかつスタイリッシュな、常識にとらわれない「モテ方」を発信しています。

正月前の凍てつくような日に、渋谷センター街入口付近で、共有スペースとタイミングを探りながらギャル系の女性に声を掛けました。
その時のナンパ音声お届けするともに、後日その子を口説いてベッドインした様子について赤裸々に語ります。

1.ナンパ実録音声

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2.状況

  • 渋谷センター街入口付近のアクセサリー屋の前を、ド派手なギャル系のファッションをしたスレンダーな女が歩いていた。
  • アクセサリー屋をチラ見したことを共有スペースのネタにして「めちゃめちゃゴールド(のアクセサリー)を眺めてたんだけど、ちょっと機嫌悪い?」と支離滅裂な声掛け。

3.女のデータ

  • 元ショップ店員。
  • 金髪&ド派手なギャル系だったので、センター街でも目立っていた。
  • 胸は無かったが、スレンダーでそこそこ美脚だった。
  • LINEの文章ではギャル丸出しで頭が悪そうな印象だったが、実際話してみると政治経済の話が通じる子でビックリした。

4.展開

LINE交換をしてから、後日渋谷で会う約束をした。

アポの当日、午後2時頃に109で待ち合わせをしてから、導線上のアイリッシュパブへ直行。

このお店は、一応アイリッシュカフェ&パブなので、カフェ打診しながらも昼間からカウンター席に座れるという穴場である。

もちろん、流れでアルコールを注文してもOK。

 

強めなファッションをしておいて、意外と繊細そうな子だったので、あまりイジらなかった。

逆に、ギャル系のファッションを肯定してあげると生き生きと話し始めたので、清楚系を仮想敵にしてうちらの世界(Us Bubble)を作ることよって、しっかりとラポールを行った。

個人的には仮想敵を作るのには抵抗がある。
他の人・集団の悪口を言うような、弱者が使うアプローチであるからだ。

しかし、ガチでエセ清楚系には魅力を感じないため、本音のラポールトークのネタにさせてもらった。
ふわっとしたワンピースや腰上から履くスカート、そしてガウチョパンツ・・・
ギャル時代を生きた脚フェチの私にとって、全く色気を感じないファッションだ。

 

あと、前職のアパレル業界の経済的な大変さについても聞いた。

どうやら、仕事用の服は自分のショップから自腹で毎月購入しなければならなかったそうだ。
ただでさえ月収が低いのに、毎月給料から服代が控除されるのはキツいと思う。

そんなこんなで、現在の夜職に仕事を変えたとのこと。

 

午後4時前、飲み始めてから1時間半くらい経ってからハンドテストを試みた。
こちらが手を握ったら握り返してくるというサインがあったため2次会打診。

そして、自宅の方向に歩いて行く。

 

「どこ行くの?」

「カフェ自宅ってとこ行くよ」

「ええー!そんな急に!?」

「もしかしてイヤラシイこと考えてる?やっぱり平成の子は恐いな」

 

こんな切り返しをしながら、自宅≒カフェのようなカジュアル感を植え付けて、自宅のドアを開ける。

 

ギラつこうとしたが、不慣れで不安そうな顔をしていたので、ここでもしっかりラポールを行った。

意外と、男に対するモテ度を意識した清楚系女子よりも、我が道に生きるギャル系女子の方が貞操観念が強い。
挑発的かつ露出的なギャル系だけに、そのギャップに燃える。

 

ラポールと前戯をしっかり行ってから、特にグダもなくそのままベッドイン。
フェラが歯に当たって少し痛かったが、逆に小慣れてない感があって良かった。

 

夜から用事があるみたいだった(おそらく気を遣ってくれた)ので、駅まで送り届けた。
外見からは想像できない優しい子だったので、キープとして定期的に会っている。

なお、LINEで女性の心を鷲掴みにする方法についてはこちらをご参考にしてください。

5.今回の学び

上記のナンパ実録音声でもお分かりのように、強めのギャル系女子に対しても、結構粘ってLINE交換をしています。
女性から何かしらのプットやフィードバックがある限り、ある程度粘った方が成長するので、良質な粘りを続けていきたいと思います。
 

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海外勤務と外資系企業で働いた経験を持つ、35歳の専業ナンパ師。 19歳の時にナンパで童貞を捨てた後、スタイルを変えたり心理学を取り入れながら、世界的な伊達男になるべく今もなお進化し続けている。 日本人女性のみならず、好みの女性であれば国籍問わず声を掛ける、イタリア人よりもイタリア人っぽい男。 モットーは「自分らしく我が道(まま)に、そして周りを幸せに」 2017年の秋に長年のサラリーマン生活に別れを告げ、ボーダレスかつスタイリッシュな、常識にとらわれない「モテ方」を発信しています。
 

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