■名前:次郎丸

■Twitter:@Jiromarukun

■連絡先:jiromaru@nanpashi.com

■年齢:30代中盤

■趣味・興味:ストリートナンパ、心理学関連の勉強、アンチエイジング、コーチング

■尊敬する人物:トニー・ロビンズ、ピーター・ドラッカー、孫子

■ナンパスタイル:ソロでのストリートナンパ、イベントナンパ、外人ナンパ

■ナンパ対応言語:日本語、英語、フランス語、中国語

■愛でる女性のタイプ:
・ふくらはぎと足首とで筋肉と骨の緩急があって、足首が細い子
・日本人にありがちなO脚はNG、よって外国人もスコープ入れている
・肌が焼けていると更に良いが、この手の子はDQN・輩系とマーケットが
かぶっているためイメチェンを考えている
・上記のマニアックな脚フェチであるため、巨乳はさほど求めていない
・乳首と乳輪は綺麗で形がよく、小さい方を好む
・20〜23歳の水を弾く肌が好き

■ナンパデビューから現在まで:
19歳(2002年5月)
全くスレてない理系の大学生がストリートナンパで童貞を卒業。
最初は女の子に騙されたりして痛い目に合ったが、
電車の中や教習所で知り合った子をそのまま自宅にお持ち帰りしたり
AV女優のお宅に訪問するなど、
今考えると勢い任せで良くやったなと思うようなことも多々あり。
新宿駅と渋谷駅までのナンパ用定期券を片手に、
スクランブル交差点の中心で愛を叫ぶ日々を送っていました。

25歳(2007年)
お兄系からヒップホップ系(初期のExile系)にポップカルチャーが
転換したことに気づき、ミディアムヘアからボウズに頭を丸めて渋谷の
ヒップホップ系のクラブに通うようになる。
これにより、某大手企業社員となんちゃってBボーイナンパ師の2つの顔を持つ。

25歳(2008年)
日米通算(笑)100人安打達成。
この頃の準即のクロージング率はかなり高かった。

27歳(2010年)
海外もしくは外資系で働くことを決意したため、
語学の研鑽に専念すべくナンパ活動を封印。
日常生活で英語しか使わないストイックぶりを貫いたため、
精神的に参り始める(泣)

29〜32歳(2012〜2015年)
シンガポールとニューヨークで勤務。
東南アジアの風俗のコスパに圧倒されナンパ活動をサボっていた。
もちろん、それにともないナンパの感性とスキルは落ちていきました。

32歳〜35歳(2015年〜2017年)
日本に帰国して外資系企業で勤務。
ナンパ師復帰を果たし、若気の至りという名の勢いを使わない
マインドとスキルを用いたナンパを鍛錬する日々を送る。

35歳(2017年)〜
2017年の秋にサラリーマン生活に別れを告げ、
専業ナンパ師として胸と股間をアツくするナンパ・恋愛情報を発信している。


■2017年のゴール:心から脚に満足のいくギャル系を1人ゲット





■私の信念・哲学:
Decision is the ultimate power.(決断が究極の力である)
Decisions shape destiny.(決断が未来を形作る)
トニー・ロビンズ


ナンパ師になった赤裸々な経緯