2018/03/09

男の旅行~台湾ナンパツアー①~10日目・11日目(筋トレ女子とのカフェ、そして帰国)

 

この記事を書いている人 - WRITER -
海外勤務と外資系企業で働いた経験を持つ、35歳の専業ナンパ師。 19歳の時にナンパで童貞を捨てた後、スタイルを変えたり心理学を取り入れながら、世界的な伊達男になるべく今もなお進化し続けている。 日本人女性のみならず、好みの女性であれば国籍問わず声を掛ける、イタリア人よりもイタリア人っぽい男。 モットーは「自分らしく我が道(まま)に、そして周りを幸せに」 2017年の秋に長年のサラリーマン生活に別れを告げ、ボーダレスかつスタイリッシュな、常識にとらわれない「モテ方」を発信しています。

台湾ナンパ遠征最終日、および日本への帰路について、切なく語ります。

なお、外国人ナンパ攻略法については、こちらで網羅してありますので、ご参考にしてください。

前日までの記事(参考)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(前編・準備~現地到着)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(中編・情報戦)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(後編・クラブから韓国人女性をお持ち帰り)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~2日目(台湾のファッションを追い求めた日)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~3日目(連れ出し後にLINE交換を忘れた夜)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~4日目(観光ナンパ)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~5日目(台湾プロ野球チームのチアガールと和んだ夜)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~6日目(右足がイカれ始めた日)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~7日目(台湾人女性にモテる髪型を注文してみた)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~8日目(連れ出したら隣の席でYASUさんが和んでいた夜)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~9日目(台湾人美女とのガチのデート)

 

台湾ナンパ遠征10日目

明日日本への帰路につくため、まったりすることにした。

15時から9日目にElektroで最初に声を掛けた2人組の可愛い方(右側の子)と待ち合わせ。

表情が冴えないと思ったら、どうやら風邪気味みたいだ。

ちょっと気になっていたCronuttというドーナツ屋に併設してあるカフェに向かった。

別にドーナツの食レポをしたくて入った訳ではない。

雰囲気的にセクシャルだと思ったからだ。

この閉鎖的で狭い空間と、

円形の小さなテーブルが、2人の体の距離感を縮めてくれることを願った。

それにしても、とてもいかがわしい雰囲気

 

和んではいるものの、変な壁を感じる。

物理的も真横に座ろうとしたが、こわばった表情をしてたのでやめといた。

次に、軽く手に触れられるかテストをしたが、ここで心理的な距離感を悟った。

 

狭い空間がゆえ、他の客からも見られやすいという難点が、私の心や雰囲気をぎこちなくさせているのかもしれない。

ここで自分達の世界(Us Bubble)を作るのが無理だと判断して、2次会を打診しようとしたが、ちょっと体調が悪そうだったので駅まで送った。

 

この子もコーヒーやお酒を飲まないみたいで、定期的にジムでガチの筋トレをしている美意識の高い子だった。

27歳なのにも関わらず、スッピンに近い顔の肌ツヤが良い。

YASUさんも言っていたが、台湾人は日本人より見た目年齢が若い。

 

22時にYASUさんと合流して、最終日の晩餐。

京星港式飲茶という中華料理屋に行った。

外からだと分かりにくいですが、いつものスターバックスの左のビルの2階にあります。

店内はこんな感じ。

1品1品かなりボリュームがある。

この後、特にストリートナンパすることなくホテルに戻った。

台湾ナンパ遠征11日目

朝9時にYASUさんと合流して、滞在先のホテル(Eastern Star Hotel)から台湾桃園空港行きのバスがあるバス停へ向かった。


※画像をクリックすると拡大できます。

Googleマップだと、ここにあります。

MRT忠孝復興駅のバス停の外観はこんな感じ。

 

バス停にて、タクシードライバーから「1000台湾ドル(約3,900円)で空港まで連れていけるがどうか?」と声を掛けられた。

YASUさんと2人なので、1人あたり約1,950円か・・・

空港までのバスの運賃は145台湾ドル(約600円)なので、思いっきり吹っ掛けられている訳ではないが、家に帰るまでがナンパ遠征なので断った。

 

ちなみに、MRT忠孝復興駅のバス停では5203番の大型のシャトルバスに乗ってください。
(同じ番号の小さいバスは、空港に行かないみたいです)

台湾桃園空港に着いた。

ここで美脚の国と暫しのお別れだ。

約3時間のフライトの後(18時過ぎ頃)、成田空港に到着。

ぽっかり空いた心の穴を、空港の食事で埋めた。

 

19時頃、成田空港から京成バスに乗って東京駅八重洲口前へ向かう。

なお、京成バスの運賃は1,000円

成田空港の京成バスのチケットカウンターはこんな感じ。

バスだと荷物を気にせずに、座ってまったり帰れる。

 

東京駅八重洲口前から大手町まで少し歩いて、半蔵門線で渋谷へ向かった。

 

台湾ナンパ遠征、これにて閉幕です!

 

遠征に誘ってくれたYASUさん、ガンシカをしなかった台湾人女性の皆さん、そしてここまで読んでくれた皆さん、本当にありがとうございました!

 

男の旅行~台湾ナンパツアー①~まとめ(台湾人女性の恋愛や性の考え)
 

今だけの無料メール講座への登録はこちらから

メルマガ登録で、今なら無料メール講座


『世界にたった1%しかいない本物のモテ男になる7日間』



を配信します。

また、アポからホテル連れ込みまでの会話音声(解説+音声テキスト付き)もプレゼント!



さらに、女性に声を掛けてカフェに連れ出すまでの音声を7本・立て続けにスペシャル配信!!

女性から口説かれる男になる女性真理をあなたへ。

外国人女性・日本人女性を問わず、普遍的にモテる男になる心理法則・技術・手順を余すことなく凝縮しました!

なお、7日目まで読んで理解いただければ、あなたも女性心理本当にモテる男の構造の全容を理解するとともに、


世界にたった1%しかいない本物のモテ男



になる切符を手にしたも同然になります。

あとは、お伝えした知識と技術を、スタイリッシュに使えばいいだけ。

スタイル抜群な美女や外国人女性と、素敵で妖艶な人生を楽しんでください。



↓登録はこちらから↓


この記事を書いている人 - WRITER -
海外勤務と外資系企業で働いた経験を持つ、35歳の専業ナンパ師。 19歳の時にナンパで童貞を捨てた後、スタイルを変えたり心理学を取り入れながら、世界的な伊達男になるべく今もなお進化し続けている。 日本人女性のみならず、好みの女性であれば国籍問わず声を掛ける、イタリア人よりもイタリア人っぽい男。 モットーは「自分らしく我が道(まま)に、そして周りを幸せに」 2017年の秋に長年のサラリーマン生活に別れを告げ、ボーダレスかつスタイリッシュな、常識にとらわれない「モテ方」を発信しています。
 

Copyright© モテスパイラル , 2018 All Rights Reserved.