2018/02/23

男の旅行~台湾ナンパツアー①~6日目(右足がイカれ始めた日)

 

この記事を書いている人 - WRITER -
海外勤務と外資系企業で働いた経験を持つ、35歳の専業ナンパ師。 19歳の時にナンパで童貞を捨てた後、スタイルを変えたり心理学を取り入れながら、世界的な伊達男になるべく今もなお進化し続けている。 日本人女性のみならず、好みの女性であれば国籍問わず声を掛ける、イタリア人よりもイタリア人っぽい男。 モットーは「自分らしく我が道(まま)に、そして周りを幸せに」 2017年の秋に長年のサラリーマン生活に別れを告げ、ボーダレスかつスタイリッシュな、常識にとらわれない「モテ方」を発信している。

初めての台湾ナンパ遠征だったのだが、徐々にコツを掴みつつも怪我や天候に悩まされてきた。

肉体的にも環境的にも、これ以上の悪条件はないため、逆にいい経験だと思って開き直った日のことを語ります。

なお、外国人ナンパ攻略法についてはこちらで網羅してありますので、ご参考にしてください。

前日までの記事(参考)
■男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(前編・準備~現地到着)
■男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(中編・情報戦)
■男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(後編・クラブから韓国人女性をお持ち帰り)
■男の旅行~台湾ナンパツアー①~2日目(台湾のファッションを追い求めた日)
■男の旅行~台湾ナンパツアー①~3日目(連れ出し後にLINE交換を忘れた夜)
■男の旅行~台湾ナンパツアー①~4日目(観光ナンパ)
■男の旅行~台湾ナンパツアー①~5日目(プロ野球チームのチアガールと和んだ夜)

 

昼にストナンに繰り出すべく、靴を履いてホテルを出ようとしたとき右足の親指の付け根がプチッと鳴った。

それと同時に、鈍い痛みがジンジンしてきた。

 

「これはちょっとマズいヤツかも・・・」

 

そう思った私は、マメ防止用として使っていたテーピングを取り出し、応急処置として親指の付け根を固定した。

 

しかも、最終日まで全て雨・・・

風が強いので体感温度は結構寒い。

肉体的にも環境的にも、これ以上の悪条件はないため、あとは上がるのみ!

 

14時半からストナン開始。

ZARAの前に綺麗な女が颯爽と歩いていたので、声を掛けた。

英語は通じる。

看護師とのことで、友達に誕生日プレゼントを持っていく途中だとのこと。

彼氏グダったが、ひとまずLINEゲット。

記念写真を撮ろうとしたら、若干引かれた(汗)

 

次に、忠孝敦化の路地裏でケバめの女が歩いていたので、とりあえず声掛け。

英語は話せる。

自営業とのことなので、時間に余裕があるみたいだ。

よって、あっさりと今日の17時に会う約束をした。

 

15時前に、YASUさんと朝食。

昨日同様、忠孝敦化駅の地下にある焼焼(Yaki Yaki)というレストランに行った。

 

16時頃、誰かを待っている顔立ちの濃い女へ声を掛けた。

食いつきはかなり良い。

よく観察してみるとポッチャリしていたため、LINE交換して放流。

私はいくら巨乳だろうが、ポッチャリ系は苦手なのだ。

 

忠孝敦化のバス停付近を、スタイルの良い女が歩いていたので、声を掛けた。

英語は話せる。

営業職とのこと。

 

その子の前歯の差し歯が、ちょっと青くなっているのが気になって仕方なかった。

実は私も、前歯が差し歯なので気になるのだ。

 

16時半頃、身長の高いスラッとした若い女が歩いていたので声掛け。

学校帰りで時間が空いてそうだったため、そのまま上島珈琲に連れ出し。

ここは、テーブル同士が近いし結構混んでるので、自分達の世界(Us Bubble)を作りにくいかな。

英語はボチボチしゃべれる。

デザイン系の大学生に通う18歳のピチピチ小娘。

バスケ部のマネージャーをしているみたいで、スラムダンクの話をすると目が生き生きしていた。

とはいえ、かなり警戒している様子だったので放流することにした。

 

17時過ぎ頃、右足を引きずりながらストナン再開。

ZARA付近でギャル系の女が歩いていたので、Say Hello!

彼氏持ちでガードが固そうだったので、LINE交換して放流。

 

17時半に、今日忠孝敦化の路地裏ナンパしたケバめの女と、忠孝復興駅の近くのSOGOの前で待ち合わせ。

そのまま、女のオススメのカフェに連れて行ってもらった。

よくよく話してみると、どうやら同い年(35歳)とのことで、自分のことを棚に上げてガッカリした。

日本人は若く見られるが、台湾人はさらに若く見える。

日本よりストレスが少なく、女もコーヒーやアルコールを飲む習慣がないため、肌ツヤや体形を維持できているのだろうと思う。

 

そんなこんなで和んでいると、女が微妙に仕上がってしまった。

私のスペルマをここで使い切るわけにはいかないため、スマートに放流した。

 

19時過ぎにストナン再開。

ヒアルロン酸を唇に注入し過ぎたような、整形顔のノーメイクの女が歩いていた。

スタイルは良く、メイクをすれば化ける子だと確信したため、迷わず声掛け。

英語は話せないが、とりあえずGoogle翻訳アプリを介して和んでからLINE交換。

なお、Google翻訳アプリの使い方についてはこちらをご参考にしてください。

 

20時頃、仕事帰りっぽい脚の綺麗な女が歩いていたため、声を掛けた。

英語は話せなかった。

とりあえずLINEゲット。

 

20時半頃、再びYASUさんと合流して、雰囲気の良い寿司屋に行った。

ホテルの導線からは程遠いが、カウンター席がアポ用に使えそう。

握りが綺麗で美味しかった。

 

22時からストナン再開。

忠孝敦化の路地裏でギャルっぽい子がいたので、声を掛けた。

英語は話せない。

若干ネジが外れている感じがしたので、LINE交換だけして放流。

 

ストリートに人がいなくなってきたので、YASYさんと1時過ぎにOMNIというクラブに突入。

OMNIは、私達の滞在しているEastern Star Hotelのすぐ隣のビルにある。

 

まずはパスポートを見せて年齢確認。

海外のクラブは、日本の免許証ではなくパスポートを持って行ってください。

ちなみに、1,000台湾ドル(約3,900円)で2ドリンクチケット付き。

 

2階のフロアは閉まっていたが、平日なのにも関わらず思ったより人が入っている。

フロアの後ろに立っている3人組の女に話しかけた。

どうやら日本人のようで、その中の1人は奈良県から来ていた。

その子達を放流して遠目から眺めていると、脚のシルエット的に「日本人だな~」と思った。

やっぱり、中華系の女性の美脚には敵わない。

 

2時半頃、YASUさんが長身系の美女を、次々と、タイミング良く、ビタ止めし始めた。

最後にビタ止めした子は、今回の旅の中でも一番ハイスペックだったと思う。

「入場したばかりの女を、よく入口のセキュリティの目の前でビタ止めして話し込むな~」とYASUさんのガッツに関心する。

そんなこんなで、足の親指に限界が来ていたのでホテルに戻った。

 

【追記】
日本に帰ってから病院に行ったところ、右足の親指が軽い関節炎になっていることが分かった。

同じことを繰り返したくないため、医師に原因について詳しく聞いた。

どうやら、靴底の柔らかいスニーカーを履いて歩いたことにより、親指の関節が酷使されたみたいだ。

 

なんてこった!

 

靴底が柔らかい方が靴擦れしにくいし体に負担が来ないと思って靴を新調したのだが、真逆であった。

登山靴が固く作られているように、長距離を歩行するには靴底の固い靴や革靴が良いみたいだ。

 

男の旅行~台湾ナンパツアー①~7日目(台湾人女性にモテる髪型を注文してみた)
 

今だけの無料メール講座への登録はこちらから

メルマガ登録で、今なら無料メール講座


『世界にたった1%しかいない本物のモテ男になる7日間』



を配信します。

また、アポからホテル連れ込みまでの会話音声(解説+音声テキスト付き)もプレゼント!



さらに、女性に声を掛けてカフェに連れ出すまでの音声を7本・立て続けにスペシャル配信!!

女性から口説かれる男になる女性真理をあなたへ。

外国人女性・日本人女性を問わず、普遍的にモテる男になる心理法則・技術・手順を余すことなく凝縮しました!

なお、7日目(7通目)まで読んで理解いただければ、あなたも女性心理本当にモテる男の構造の全容を理解するとともに、


世界にたった1%しかいない本物のモテ男



になる切符を手にしたも同然になります。

あとは、お伝えした知識と技術を、スタイリッシュに使えばいいだけ。

スタイル抜群な美女や外国人女性と、素敵で妖艶な人生を楽しんでください。



↓登録はこちらから↓


この記事を書いている人 - WRITER -
海外勤務と外資系企業で働いた経験を持つ、35歳の専業ナンパ師。 19歳の時にナンパで童貞を捨てた後、スタイルを変えたり心理学を取り入れながら、世界的な伊達男になるべく今もなお進化し続けている。 日本人女性のみならず、好みの女性であれば国籍問わず声を掛ける、イタリア人よりもイタリア人っぽい男。 モットーは「自分らしく我が道(まま)に、そして周りを幸せに」 2017年の秋に長年のサラリーマン生活に別れを告げ、ボーダレスかつスタイリッシュな、常識にとらわれない「モテ方」を発信している。
 

Copyright© 我が道を極める、ボーダレス・ナンパ術 , 2018 All Rights Reserved.