台湾(台北)ナンパ

男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(中編・情報戦)

男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目の中編。

なお、外国人ナンパ攻略法については、こちらで網羅してありますので、ご参考にしてください。

※本記事には前編と後編もあります。
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(前編・準備~現地到着)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(後編・クラブから韓国人女性をお持ち帰り)

ここでは、連れ出し・アポに使えるカフェレストランやナンパ場所について詳しく説明していきます。

 

1.連れ出しやアポに使えるオススメのカフェレストラン

ホテルに荷物を置いてから、まずはYASUさんPIN TEA(品茶)というカフェレストランで腹ごしらえ。

腹が減っては戦もできぬ!

YASUさんは連れ出しやアポでここをよく使うらしい。

U字型の席や広めの席もあるため、何かに付けて女の隣に座りやすい。

しかも、複雑な作りをしているので、人目が付きにくい。

よって、女のパーソナルスペースを崩すにはもってこいだ!

テラス席もあって開放的だが、雨で肌寒かったのが残念。

今回滞在したホテル(Eastern Star Hotel)からの道のりは、こんな感じです。


※画像をクリックすると拡大できます。

このレストランに限らず、メニューに写真が載せてない場合、周りの人が食べている料理で美味しそうなやつを注文することをお勧めします。

結構イメージと違う場合があるので。

今回は日式(日本式)の鍋を注文して、YASUさんと乾杯ののろしを上げた。

2.店内ナンパでオススメの場所

夕食後、誠品書店という24時間営業の大型の本屋で、店内ナンパを行った。

今回滞在したホテル(Eastern Star Hotel)からの道のりは、こんな感じです。


※画像をクリックすると拡大できます。

Googleマップだと、ここにあります。

外観はこんな感じ。

もうちょっと入ってみる。

 

本屋に入った直後、YASUさんは長身のスレンダーな女に話し掛けて、即和んでいる。

流石である。

 

私も本を探しているフリをしながら店内を物色。

本屋というか図書館というか、もはや自宅のように地べたに座るユルさ。

 

私も早速、記念の1人目に声掛け。

中国人の心理学教師。
カタコトの英語は話せる。

こちらもカタコトの中国語で話してみたところ、満面の笑みでオープン。

そしてLINEゲット。

小柄だが脚が綺麗。

午後8時半。
可愛い子がたくさんいる訳ではないため、書店の入口付近に行ってみた。

入口には座る場所があり、何人か暇そうな女がいる。

1人でスマホをイジっている女に声を掛けたのだが・・・

 

英語が全く通じません!

 

ここは、LINEの通訳アプリGoogle翻訳アプリを活用して何とかしのぎました!!

ITを駆使したストリートナンパ時代の到来です。

 

3.ストリートナンパの場所

忠孝敦化〜忠孝復興エリアでは、以下の点線のルートでストリートナンパをしました。


※画像をクリックすると拡大できます。

  • 週末や夕方などの人が多いときは、赤の点線のルートでグルグル回って徘徊します。
  • 午後9時過ぎなどの閑散としているときは、緑の点線のルート赤の点線のルートの上部を一直線に行ったり来たりします。
  • そして、たまに可愛い子が路地裏に入ったとき、青の点線のルートでサクッと声を掛けます。
    路地裏にはカフェや小さなアパレルショップなどが点在しているので、たまに可愛い子が吸い込まれれていきます。

 

この日はクラブナンパに備えるべく、いったんホテルに帰還することにした。

その際にすれ違った子に声掛け。

スッピンで戦闘力が落ちてそうだったものの、脚が綺麗で目鼻立ちがしっかりしているため、大化けするタイプだと見た。

英語は微妙に通じて、ガンシカの文字すらなく、すんなりLINEゲット。

 

ちなみに、この日はYASUさんと初めてのYouTube Live(生放送)しました。
生の方が好きだけど、ちょっと勇気が・・・という方のために、YASUさんが動画をアップロードしてくれました。

 

そんなこんなでホテルにて仮眠後、老体にムチを打って夜な夜な活動を始めましたが、その続きは男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(後編・クラブから韓国人女性をお持ち帰り)をご覧ください。
 

進化したい貴方のための、メルマガ登録はこちらから

中年の中年による中年の進化のためのメルマガやってます。

一般女性との性長過程ハプニング露出シェアしていきますので、お楽しみに!

↓登録はこちらから↓


COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です