台湾(台北)ナンパ

男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(前編・準備~現地到着)大地震からの復興を祈って・・・

1月の後半から11日間、YASUさんと台湾(台北)へ男のナンパ旅行に行ってきました。

なお、外国人ナンパ攻略法については、こちらで網羅してありますので、ご参考にしてください。

※本記事には中編と後編もあります。
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(中編・情報戦)
■ 男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(後編・クラブから韓国人女性をお持ち帰り)

普通の海外ツアーや風俗では味わえない刺激的な日々を綴ります。

まずは、準備から現地到着までの様子を赤裸々に語ります。

 

なお、本記事を執筆している最中に台湾の花蓮沖で大地震が発生しました。

帰国前日(地震発生2日前)にも、台北のホテルで大きな揺れを感じまして、驚いたことを思い出します。

亡くなられた方へのご冥福および被災地の復旧を、心からお祈りしております。

 

 

1.コトの経緯

いつも渋谷で脚の綺麗な女性をナンパすると、結構な確立で台湾人に当たります。

しかも、この真冬の時期は暖かい場所でマッタリとナンパをしたかったので、常夏の美脚天国・台湾へ逃げようかと考えていました。

そんなとき、YASUさんから「一緒にどうか」とお誘いをいただきまして、即決しました。

2.旅行の準備

そんなこんなで、まずは旅行の準備。

まずは、パスポートの次に大切なコ〇ドーム

男女のセーフティーなベッドインのためにもガチで必要。

現地で買えばいいのですが、サガミオリジナルの0.01mmの極薄コ〇ドームは、是非とも持っていきたい。

 

次にテーピング

私の場合、足の薬指にマメが出来やすいため、長時間ストるときはいつも薬指にテーピングをしている。

これが有るのと無いのとでは全然違う。

なお、このテーピングが後々別の用途で活躍することになりました。

 

機内持ち込み可能な、超軽量スーツケース

コンドームが極薄なら荷物も極軽ということで・・・

1.9kgの超軽量です。

今回の旅行では、下着類を11日間手洗いすることにより荷物を最小化する戦略でしたが、
大きめのスーツケースで必要な荷物をちゃんと持って行ったほうが経済的かと思います。

 

そしてマスク

天気さえ良ければ、これでYASUさんと動画を取る予定だった。

 

あと、2週間前から中国語のオンラインレッスンを受講していました。

正直、もっと長い期間勉強しておけばよかったと後悔しています。

なお、中国語のオンラインレッスンについては、こちらをご参考にしてください。

3.美脚の国への行き方

YASUさんと朝9時に渋谷で待ち合わせ。

山手線で日暮里まで行って、京成特急スカイライナーに乗り換えた後、空港第2ビル駅(成田第2・第3ターミナル)で下車。
※LCCは主に第3ターミナルから出航します。

なお、京成特急スカイライナーの運賃は1,235円

 

機内持ち込みのスーツケースが重量制限の7kgを超えていたが、7.4kgぐらいまでは空港職員の裁量で通るっぽいとみた。

充電器などの重い物は服のポケットに入れて、整髪ジェルなどの液体物(そもそも持ち込めない)を持って行かないようにすれば、500g程度は調節できます。

なお、成田空港では、機内持ち込み用のスーツケース+リュックの重量で7kgを大きく超えていないか測っていたが、帰りの台湾桃園空港ではスーツケースのみ測っていた。

日本が厳しいのか台湾がユルいのかは不明だが、お国柄の違いは非常に興味深い。

 

今回、私達が搭乗したのは日系のLCC・バニラエアー

成田空港~台湾桃園空港(台北)の往復で1人あたりの費用は、約36,000円

なお、中華圏の旧正月(2018年は2/15-25あたり)だとチケットが高くなると思われるため、中華圏への海外旅行へ行く際は注意してください。

 

非常口座席は、隣の席が空きがちな上に、脚を伸ばせるほど広々としているのでオススメです。

 

約3時間のフライトの後(現地時間16時過ぎ頃)、台湾桃園空港に到着。

4.到着してからやること

① 空港での両替

まずはお金が必要なので、空港で両替をした。

この時は1台湾ドル=3.85円だったため、5万円を12,980台湾ドルに換金。

台湾はキャッシュレス化があまり進んでいないので、ある程度現金があった方が良い。

なお、お札に中華民国とか圓(元)って書いてありますが・・・

中華民国=台湾圓(元)=台湾ドルなので心配無用です。

② SIMカードの調達・交換

次に、空港のショップで現地のSIMカードを調達。

中華電信という台湾のドコモみたいなキャリアがオススメです。

今回は11日間の滞在なので、15日間のデータ通信無制限+100台湾ドル分の無料通話のプランを、700台湾ドルで購入。

なお、無料通話はほぼ使わないので、滞在日数と一番安いプランだけを見ればOKです!

SIMカードの抜き差しや設定も店員さんがやってくれます。

左上のキャリア表示が中華電信に変わりました。

 

このキャリア、侮るなかれ!

WiAMAX2+などの日本の高速WiFiモバイルルータなんかよりも、断然早い!!

カフェのWiFiを使うよりも、スマホをテザリングした方がサクサクインターネットを楽しめます。

 

↓テザリング方法(iPhone)↓

インターネットの共有のスイッチをオンにすればOK.

③ 時間の変更

もう1つ忘れてはならない作業として、スマホと時計の針を1時間遅らせること

日本と台湾との間では1時間の時差があるからだ。

この作業をしないと、女性との待ち合わせで時差+女の遅れる時間分待たされることになります。

5.ホテル(忠孝敦化駅付近)までの行き方

空港のバスターミナル付近にあるCitiAir Bus(シティーエアー・バス)のカウンターへ向かった。

そこで私達の滞在するホテルの最寄のバス停、MRT忠孝復興駅までのチケットを購入。

運賃は145台湾ドル(約600円)

バスターミナルの10番からバスに乗車。

70~80分間、いかがわしい内装のバスに揺られて、美脚の都・台北の中心部へ入っていく。

 

忠孝復興駅に到着。

ここで、全く想定していなかったことが判明・・・

 

結構寒い!

 

どんよりとした曇り空で、気温もそこそこ低い。

しかも、風が強いため体温を奪われる。

どうやら、寒波が来たのは日本だけではなく、東アジア全域だった模様。

 

滞在期間はずっと雨で、気温もさらに低くなりそう。

 

バス停から忠孝敦化駅方面へ歩く。

徒歩15分程度で、滞在先のEastern Star Hotelに到着。

宿泊費は1泊平均、約7,419円


※画像をクリックすると拡大できます。

Googleマップだと、ここにあります。

入口が目立たないので、ストリートビューも載せておきますね。
(真ん中の入り口になります)

 

ここはYASUさんオススメのホテルで、ストリートナンパやクラブナンパ、待ち合わせやアポの全てにおいて、非常に有利な場所にあります。

内装が卑猥・・・

 

到着後、ナンパ場所や連れ出し場所、LINEの通訳(翻訳)アプリの使い方の確認を行いましたが、その続きは男の旅行~台湾ナンパツアー①~1日目(中編・情報戦)をご覧ください。
 

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