2018/01/13

ストリートナンパで即日お持ち帰り〜長身の専門学生(19)(音声付き)

 

この記事を書いている人 - WRITER -
海外勤務と外資系企業で働いた経験を持つ、35際の専業ナンパ師。 19歳の時にナンパで童貞を捨て後、スタイルを変えたり心理学を取り入れながら、現在も世界的な伊達男になるべく進化し続けている。 日本人女性のみならず、好みの女性であれば国籍問わず声を掛ける、イタリア人よりもイタリア人っぽい男。 2017年の秋にサラリーマン生活に別れを告げ、ボーダレスな美女専ナンパスタイルを発信している。

昨年末のネトナン案件との忘年アポの前に軽くストっていたら
19歳、170cmのスレンダーな女性を連れ出してしまいました。

本来のアポをドタキャンする訳にはいかないので、

並行してLINEで連絡を取りながら口説き方を模索した様子を赤裸々に語ります。

ナンパ実録音声

※今なら無料メルマガ登録で、実録ナンパ音声(解説+音声テキスト付き)を数本贈呈いたします。

↓詳しくはこちらから↓
無料メルマガ&ボーダレス・コミュニティー

状況

  • 某マッチングアプリ案件と渋谷で待ち合わせだったのだが、1時間程遅れて来るようだったので軽くストナンをした。
  • ストナンが上手くいってしまったので、声を掛けた子にはカフェで待機してもらって、マッチングアプリ案件を軽くさばいた後、その子と再合流。

女のデータ

  • 19歳
  • 長身(170cm)、スレンダー
  • オシャレな眼鏡を掛けている
  • 専門学生

展開

センター街で身長が高くオシャレな眼鏡を掛けている女に

「魔法使いですか?」
「ホグワーツ出身的な?」
「人混み多いからさ、ちょっと道幅大きくしてよ。
 魔法でw」

と畳み掛けて声を掛けたところ、

「AVの撮影とかじゃないですよね?」と怪しまれながらもw

あっけなく連れ出し。

カフェでも「ナンパ師の人?」と興味深々というか

かなり警戒心の強い子で、最初は肩へのボディータッチすらできなかったため、

最初からラポール(和み)に専念していい感じに仕上げました。

性格も良く真面目で、上手い具合に教育できたので

「ナンパ慣れしていないモデルとかなんかな?」

と推測していたが、どうやら渋谷によく来る専門学生とのこと。

元々のマッチングアプリの遅刻案件を30分後ろ倒しにしてもらい、

このスレンダー女にカフェでしばらく待ってもらうよう促した後、

マッチングアプリ案件と合流。

30分程でマッチングアプリ案件を放流して、このスレンダー女が待つカフェへ向かった。

カフェで合流してからいつものアイリッシュ・パブに移動し、

いつものようにカウンター席にて女の右側に座った。

その子は未成年なのでソフトドリンクを注文させて、僕だけアルコールを飲んだ。

このような「案外しっかりしている」という
「正のギャップ」に女は惹かれる。

アイリッシュ・パブでは魅力付けとラポールに注力するとともに、

アンカリングで僕のボディータッチと楽しい感情とを

紐付けることに注力していました。

そうすると徐々にパーソナルスペースが崩れていき

女が自分の脚を僕の脚へ密着させてくるような「いつものレッグサイン」

をゲット!

女が「今日は終電なくてもタクシーで帰ればいいや」と隙を見せつつも、

それでも警戒心が高いように見えたので、この段階で自宅打診すべきかどうか迷った。

「ちょっと散財するが、

 試験的に女の好きなビリヤードでも行ってやるか」

と腹をくくってバグースへ向かった。

バグースでは、さり気なくお互いにボディータッチしながら

玉を棒で突いて穴に入れるセックスみたいなゲームwを2回戦した。

ボディータッチの感じが徐々にカップル的になっていったので、

僕の下の棒はビリヤード台に擦れる度にガマン汁をにじませるありさまw

飯も食べ終えて、ちょっと眠くなってお互い口数が少なくなってきたところで、

女が「そろそろ帰ろうかな」とつぶやいた。

少し焦ったが、「本音は何なんだろう?」

冷静に分析してみた。

  • 普通に飽きたので、帰りたいのか
  • それとも、早くクロージングして欲しいのか

とりあえず、安全策を取ってカラオケ打診

導線上にあるカラオケで一気に仕上げてから、自宅でクロージングしようと考えていた。

カラオケ打診したところ、

「歌下手だけどいいよ〜」と結構ノリノリな感じだったのでw

後者の「早くクロージングして欲しい」のだと信じて、

カラオケでお互い1曲ずつ歌ってから、段階的なキス・・・

耳元にキス→おでこをくっつけて焦らす→頬をくっつけて顔を回転させる形で軽いキス、

そしてディープキスへスムーズに移行した。

僕の口の周りををベチョベチョにするくらい口を開けて

顔とは不釣り合いな淫らなキスをしてきたことにビックリしつつもw

服の上からのパイ揉みと手マンはノーグダ

しかも、僕のチンコを服の上から触らせたところ、

女が恍惚とした表情で

「ほら~、こんなに大きくなっちゃって」

と玉から竿の先端にかけて指先でイヤラシく煽ってきた。

フェラぐらいまでは行きたかったのだが、

カラオケの部屋がエレベータの前で見られる可能性があったため、

ここで家打診をした。

ここまで性的に興奮してしまった状況では断るはずもない・・・

自宅に着いてからお互い服を脱ぎ、続きを行った。

長身でスレンダーな子だったのでオッパイは期待していかったが、

Cカップのコンパクトで形の良いオッパイ

クビレた腰と細長い脚が引き立てていた。

まあ、正直、身体をペロペロしたら梅干しみたいにしょっぱかったwのと

ロシア人みたいな体臭がしたので少し興冷めしたが(汗)、

Gスポット集中型の伝家の手マンw(正確には指マン)で

ヘロヘロにトロけてもらってから、濃厚なセックスをしました。

今回の学び

カフェ→アイリッシュ・パブ→バグース→カラオケ→自宅

かなり遠回しで費用の掛かるクロージングをしてしまった感があるので、

次からは同じような高スペックでも2店目でカラオケに連れ出すつもりで行こうと思う。

※今なら無料メルマガ登録で、実録ナンパ音声(解説+音声テキスト付き)を数本贈呈いたします。

↓登録はこちらから↓

この記事を書いている人 - WRITER -
海外勤務と外資系企業で働いた経験を持つ、35際の専業ナンパ師。 19歳の時にナンパで童貞を捨て後、スタイルを変えたり心理学を取り入れながら、現在も世界的な伊達男になるべく進化し続けている。 日本人女性のみならず、好みの女性であれば国籍問わず声を掛ける、イタリア人よりもイタリア人っぽい男。 2017年の秋にサラリーマン生活に別れを告げ、ボーダレスな美女専ナンパスタイルを発信している。
 

Copyright© 我が道を極める、ボーダレス・ナンパ術 , 2018 All Rights Reserved.