今回もビッグボス氏と「美女」と「即系」についてアツく語りましたので

対談動画とそこらへんの話の深掘りをお送りいたします。

アルファとビッグボスの対談動画

「次郎丸」は私アルファが前に使っていたハンドルネームです。

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美女と即系の定義

美女

俗には「スト高」「ハイレベル」「ハイスペック」「超美人」「極上の女」など

色んな表現をされていますが、


アルファ的には美女を「自分のタイプの女」と再定義させてもらいたい!


例えば、巨乳好きな男のスト高脚フェチである僕のスト高とは、

少なくとも座標の1軸が全く違うものだし(X軸:顔、Y軸:くびれ、Z軸:ふくらはぎw)、

女のレベルを主観的に数値化して互いに比較しても意味がないからだ。


「俺はこんな女がタイプやで!で、この前の女は80点だった」みたいな前提の話なしで、

「スト高ゲットしたで!」とか「この前バンゲした子はスト8だった!」みたいな

コミュニケーションは、まあネタとしては楽しいものの、

「自分がどんな女と接したいか」という本来の思いを濁らせてしまうと思うんですよ。


他の人が可愛いと思った子を狙いに行ってしまう、他者と比較してしまう、

幸せのためにやっているナンパと相反することをしてしまうというか。


僕も15年前の大学生の時、バイトでスカウトのお兄さんをしていたときがありましてw

六本木のキャバクラに全通過するような万人受けする子に声を掛けるように

指導されていました。


その通りに声を掛けるものの、ナンパの延長線上でスカウトをしていたので、

なんかおもんない。


「この子稼げるかな?」って視点で見ちゃうから、

心も下半身もウキウキしない。


「この子清楚で可愛いんだろうけど、個人的に脚が・・・」って思いで声を掛けるから、

死んだ顔で声を掛けるありさまw


僕らは他者との競争ではなく、主観的な幸せのためにナンパをしているという前提を置くと、

女のスペックを定量的に比較しても意味がないわけで、というか実際は比較出来ない訳で、

それであれば、定性的に具体的に語る方がオモロクないですか?ってことです。


まあ、話がアツくなってしまったので、もう一度熱弁してから次に進みます。


僕らの中の美女とは「自分好みの女」のことである。

よって、その観点で女のレベルの話をした方が性産的じゃないすか?

即系

その日にセックスできそうな女、セックスまで何の難しさもない女のこと。

駆け引きがほとんどないという所がポイントです。


よく「今月●即です!今月の目標まであと●人!」とか「今日は弾丸即行きます!」

みたいなツイートを目にしますが、

自分好み系・美女系を狙っている僕らからすると、「競技が違うわw」って感じなんです。

まじで。


初心者のうちは 女慣れ(基礎体力作り)という観点で即系は有効かもしれませんが、

ある程度自信を付けて自分好みの女にシフトしようとすると、

競技変更・ルール変更を余儀なくされるわけで。




誠実系(Good Dad)であれば

S系・オラオラ系・アルファ系(Good Genes)に移行せざるを得ないだろうし、

間接法で慣れているのであれば、直接法を迫られるかと思います。


自分好みの女の属性の最新のトレンドに合わせて、

自分のファッション(属性)や雰囲気の変更も行わなければなりません。




でないと、自分好みのハイレベルの女からはガンシカを食らう確立が高くなるのでw


※ガンシカ予防法についてはこちらの記事をご覧ください。




なぜこんなにも、美女系シフトした瞬間に難易度が跳ね上がるかというと、

答えはシンプルで美女は日常茶飯事アプローチされるからですね。




自分に媚びない男でないと振り向かないし、

インパクトのある(感情を揺さぶる)男でないと印象に残らない、

男の身なり・雰囲気についての足切りも容赦ないです。




実はこれは日本特有のものではなく、

マーケティングやピックアップ・アーティストのメッカである

アメリカの恋愛心理学でも同じ結論に至っています。


ナンパ師の選ぶ2つの道

そこで、ナンパ師はおおよそ以下2つの道のどれかを選ぶこととなります。


  • ぶっちゃけ、細かい球種とか自分のストライクゾーン見極められんし、フォームの変更とか筋トレめんどいから、とりあえずボール球でもバントで前に転がそう〜w系
  • うーん、自分好みの高めのストライクの玉を、俺のバットの芯に当てたい!ww系

すんません、分かりにくくなりましたww


  • 女の細かな違いが分からない、もしくは自己改革をするのがめんどいので、即系を狙い続けるパターン
  • 自分好みの女を落とすべく、試行錯誤しながら高みを目指すパターン

はい。この2パターンになります。




僕も、2006年頃にお兄系(死語)から裏腹系やB系へ、

帰国後の2015年にはK-Pop系へ、2017年現在はザイル系wへ

ターゲットの女の属性に合わせてイメチェンを図っています。


その都度思うのですが、ポップカルチャーやファッショントレンドの変化に合わせて

自分の身なりや雰囲気を変えれなかったナンパ師やナンパ愛好家は

即系を狙い続けて続けてしまうということです。


美女相手だと歯が立たないから即系に流れてしまうのは分かりますが、

同年代の方が多いので、個人的に悲しい気持ちになります。


まさに、上記の1番目のパターンを進んでしまっている人々です。


そんなこんなで、僕らはボーダレスに、そして柔軟に

自分好みの女へ余裕を持ってアプローチできるよう、

自己改革をしていきましょう!

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