この前、友達のビッグボス氏地蔵克服法についての対談をしてきました。

ガッツは要らない

実は、アルファも15年前は「ベータ地蔵」でしたw

僕がストリートナンパを始めた2002年頃は、

インターネットでの情報発信もさほど普及しておらず

ナンパに関わるロールモデルもいなかったため、

地蔵克服については「ガッツとスペルマで乗り切ろう!w」的な

荒療治しかありませんでした。


いざ声を掛けようとすると、心臓がバクバク鳴っているのが自分でも聞こえて、

その状態で声を掛けるから声が震えるし、

そんで慣れてないのを見透かされるからガンシカ食らう悪循環。

でも安心してください。今は処方箋があります!


現在では、心理学および脳科学の見地に立った

地蔵克服法がある程度確立されているため、

こんな初歩的なところで試行錯誤する必要はなくなっています。

ビッグボス氏との対談動画

「次郎丸」は私アルファが前に使っていたハンドルネームです。

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地蔵克服のパーフェクトな処方箋

それでは、地蔵克服のパーフェクトな処方箋を以下に記します。

スマホでスクリーンショットを撮って、お守りとしてお持ち運びくださいw
※一番下に貼ってある対談動画の方が理解しやすいかと思います。


  • 「おっ!」と思った女の子がいたら、3秒以内に声を掛けること(3秒ルール)
    右脳(創造脳)が左脳(論理脳)のフリをして
    声掛け出来ないもっともらしい理由を捏造するのに3秒かかるため、
    その前に声をかけること。

    「いーち、にー、さん」と頭の中で数えるとより効果的!


  • トークのネタ(スクリプト・テンプレート)を事前に準備すること
    初心者のうちは、「何を言おうか・・」という困惑と
    「声掛けるのに勇気いるわー!」という緊張との
    2つの地蔵プレッシャーがあるかと思います。

    そこで、トークのネタを予め用意しておくと、
    これらのうち「何を言おうか・・」で悩まなくて済む(1つプレッシャーが減る)
    という利点があります。

    ただし、ナンパは臨機応変かつ、いかに感情を乗っけるかが命ですので、
    地蔵克服をしたら次はトークのネタに縛られないようにしましょう。
    (でないと、間違いなく頭打ち・スランプが来ます)


  • 段階的なナンパステップのクリア(成功体験の積み重ね)
    いきなりLINEを聞いたりカフェに連れ出そうとするのではなく、

    「今日は道聞きや世間話だけする日」
    「今日は一歩進んで、普通に少しイジったり笑わせる日」
    「今日はイジった後に和んでから、カフェに誘って見る日」
    「今日はイジって和んでカフェを誘ってから、LINE交換に切り替える日」

    など、段階的に目的を決めて声を掛けるのです。
    この手法は、アメリカで有名なナンパ師も推奨している方法です。


  • 健全なマイナス思考
    タイプの子がいたら、

    「この子に今声を掛けなかったら、自分好みの子に出会える可能性が
    自分の人生で1つ消える」

    と頭の中で唱えること。

    そうすると、
    「やべ!今声掛けないともったいない!」って駆り立てられますし、

    仮に声を掛けなかったら、
    「一生に1度のチャンスを、また逃してしまった」
    クヨクヨ思い悩むようになります。

    この後悔を回避するべく、次からはとりあえず声を掛けるようになるのです。


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