金曜の昼過ぎくらいに渋谷を歩いていた。

冬に差し掛かって、もうマフラーとリップクリームがないと
しんどいかなーと思う今日このごろ。

そんな時、フワッフワの暖かそうな獣系のアウターを着ている女がw

スクランブル交差点を渡ってきたので、

キャバ嬢であることを想定して、強めの声掛けをした。


僕「(じー・・・)、ちょっといい!!」

女「ニホンゴ・ワカラナイ」


はい、外国人です。

しかも、強めに声を掛けたので、完全に脚を止めて

瞳孔も開いていたので、

直感的に「ゴチになります!」と心の中でつぶやいたのもつかの間w

韓国人と同じくらいガードが固いことで有名なシンガポール人でしたw


最近、1人で旅行に来ている外人娘が多いことに気付いていたのだが、

この子も同じく、1人で渋谷で買い物をしていた。


なお、外人ナンパ攻略法についてこちらで網羅してありますので、
ご参考にしてください。



ちょうどお互い小腹が空いていたので、

(ベッドに入る前にw)腹ごしらえをしようと、

いつものアイリッシュ・パブに入ってソファー席に座った。


まあ、すんなり連れ出したはものの、

先述の通り、相手はシンガポール人なので、

どこらへんでグダ損切りをするか考えながら

ピザを頬張っていた。


シンガポール人なのでお酒も全く飲まない。

まあ、僕も基本ノンアルプレーなので、

どっちでも構わんが。


僕も3年程シンガポールに住んでいたので、それをネタにして

シンガポールの名所などの話で30分くらいラポールした後、

「手冷たいじゃん」と言って、ハンドテストを実行。


まだグダらない。


今度は首元にキスをした。


少し恥じらいながらも、まだ大丈夫。


よし、今度は口に・・・


「好きな人いるから、ごめんなさい」


はい、グダりましたw


お国柄ゆえ、早めの損切りをすべく、

まずは直球で形式グダかどうかを確かめた。


「To be honest, I wanna fuck you.(ぶっちゃけ、君とヤリたい)」


超直球ド真ん中ですww

まあ、まんざらではないものの、ちゃんと断ってくれたので、

駅の改札まで送って行きました。


ここから事態は急展開!!


駅の改札にて・・・


男「気を付けて帰ってね」

女「家に帰ったら何するの?」

男「ホームレスだから家ないのよw、君は何するの?」

女「何も予定ない」


暇じゃねーかよw、試合再開しますww


もう、人目や世間体を考えさせないように、

目指す先はカラオケボックス一択です。

カラオケボックスに入って、初期のエグザイルの「Kiss You」を歌ってから、

キスを開始しましたw

女の唇を性器だと見立てて、丁寧にマッサージ。


形式グダは普通にあったので、僕の膝に座らせて、

熱い僕の例のブツを体感してもらいました。


手マンと乳モミを敢行しようとした時、

グダの根本原因が判明しました。


その子はちょうどその日、タトゥーを入れたため、

大きな絆創膏を貼った身体を見られたくないとのことだった。


こっちもさすがに、ちょっと引いたわーww


もう早めに切り上げて、駅まで送り返そうか迷いながら、

なんとなくチャックを下ろして僕のイチモツを放り出したところw

その子が、おもむろにパクッと食い付いてきやがった。


「おお?まさかの?おおおお!結構上手いぞw」


オナ禁中の僕にとっては辛抱たまらなく、

口の中でスプラッシュしそうになったため、

財布からコンドームを取り出しましたww


「ここじゃない所でしよvV」


と完全にグダが崩せたので、自宅へ直行し

可もなく不可もなく普通のセックス。


欲を言えば、着痩せしていた子だったので、

マニアックな脚フェチの僕は、しっかり脚元を見て
パンストの色からシルエットと肌質を正確に把握してから
声掛けしなければと反省したのでしたw

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