ナンパ研究会 もてる男になる技術

モテル男になる技術が満載のブログです。ナンパや恋人探し、結婚相手を探すときに役立つ情報がいっぱいあります。ぜひもてない自分からもてる男に変わり恋のゲームを楽しんでください。努力するブサイクは努力しないイケメンよりもてる!!

褒めるが勝ち

女の子は褒め言葉に弱い!たとえ、その言葉がお世辞だろうと、言われると嬉しいものです。

やはり好感を持ってもらうためには、褒め上手になることです。ですが、褒め方が下手糞だと嫌味にしか聞こえません。たとえば、自分が太っていることにコンプレックスを持っている女の子に
「むちむちしてておいしそう」
いや、これは失礼すぎる。
「女の子らしい体で魅力的だね。」
と言ったとしても、相手は嬉しくない可能性があります。やはりコンプレックスに思っているところはあえて、何も言わずに、違うところを褒めてください。

そして、女の子から
「でも、私太っているし、デブは嫌いでしょ?」
みたいな形で聞かれたときにこそ、太っていることも魅力の一つだ!と言って、相手を受け止めると、あなたへのラブ度は格段に高まります。

では褒め上手になるための褒めるポイントをいくつか挙げていきます。まず、顔で言えば目、口、歯並び、鼻、髪の毛、肌の色、肌の状態などが考えられます。

目だと、パッチリとした大きな瞳がとても魅力的だね!
髪の毛だと、髪の毛がさらさらで芸能人みたいだね
肌の色なら、透き通るような肌だね。北海道出身?とっても色白で魅力的だよ。
なんて、いろいろ褒め言葉を考えてみてください。

そのほか、褒めるところはファッションセンスや人格などが考えられます。あと、身長なんかも褒め言葉に使えます。

長身なら、すらりと高くてモデルさんみたいだね。めっちゃかっこいいね。人格なら褒め言葉として「明るい」「素直」「優しい」「思いやり」「女の子らしい」のようなキーワードを使って褒め言葉を考えてみてください。

根暗な子なら、
「君といると何だか癒されるよ。毎日バタバタ忙しいけど、こんなゆったりとした時間をすごせるなんて、俺って幸せだな~」
なんてどうでしょうか?

性格の明るい女の子ならもっと褒め言葉は簡単ですね。
「めっちゃ性格明るいね。ちょっと気分が落ち込んでいたから〇〇ちゃんと一緒にいると元気になるよ。本当にありがとう!」
なんてどうでしょう?

まぁどんなタイプの女の子でも、褒め言葉はあります。男らしいを悪く言えば、自分勝手になります。物はとりようです。日ごろから人を褒める癖をつけておくと、いざというときに役に立ちます。

ただ、注意することがあります。褒めるときは、本気で褒めるということを忘れずに。嘘っぽくいうと、相手に見抜かれてしまいます。ホストは来たお客に、接待をしている時間は本当に恋をしているかのように振舞うそうです。相手を褒めるときは本心から褒めることを忘れずに!

電話番号をゲットしたら

電話番号を女の子から聞き出した。これで、もう安心だ。いつかのみに誘おう!

こんな悠長にかまえていては、せっかくの電話番号が腐ってしまう。ナンパで女の子から聞いた電話番号はスーパーのさしみと思え!

せっかく新鮮な刺身も次の日になれば鮮度が落ちる、さらに2日過ぎれば夏場などはすでに腐っていておなかをこわすかもしれない。

ナンパをして聞き出した電話番号は昼間にナンパしたら、その日の夕方、もしくは夜、ナンパを夜にして電話番号を聞き出したら、次の日に電話をして会う約束を取り付けたい。

時間が経つにつれて、お互いのテンションが下がります。下手したら女の子の場合、電話番号を教えたこと自体忘れていて
「あんた誰?」
といわれることもあります。

鉄は熱いうちに打てという言葉があるように、電話番号を聞いたら、次にあう約束をする電話は出来るだけ早くしましょう。

たとえば、彼氏とけんかをしていて寂しくて携帯の電話番号を教えてしまった女の子がいます。しかし次の日に彼氏から電話があり仲直りした場合は、ナンパをしてきたあなたはすでに用無しなのです。せっかく女の子から聞き出した番号を後生大事においていても良いことはまったくありません。

声のかけ方パターン集

女の子に声をかけるときは、ある程度どのようなことを話すのかパターン化させておくほうがいいです。適当に声をかけるよりも、声のかけ方をパターン化させて同じように何十回と声をかけてみる、うまくいかなければ、また違う声のかけ方を考えて何十回とナンパをしてみる、その中で一番ベストな声のかけ方を見つけることができます。

ここでは、管理人がナンパで使っている声のかけ方を教えます。まずは、挨拶です。意外とナンパ師の中にも挨拶を出来ない人が多い。人と人とのコミュニケーションは挨拶から始まります。まずは自信のある声で挨拶をしましょう。管理人は
「たいへん申し訳ありません」
の一言からはじめています。そして
「〇〇をしている〇〇というものですが」
と職業と名前を言います。さらに続けて
「好みのタイプなので思わず声をかけてしまいました。いつも男とばかり飲んでいるのでよかったら合コンなどしていただけませんか?」
と一通り話します。

次に女の子の反応を見ましょう。ここではっきりと断ってくる女の子はあきらめます。これ以上、強引に言っても徒労に終わります。ここで、びっくりしたような反応を示す子、興味を示す子は電話番号を聞けるチャンスです。興味を示す子は簡単に電話番号を聞くことができますが、そう簡単に携帯の電話番号をゲットできるわけではありません。びっくりしている女の子に対して、こちらが怪しい人物ではないこと、警戒心を和らげるトークをしながら、彼女の心の壁を徐々に溶かしていきます。

警戒心を和らげるトークには冗談と質問、褒め言葉を適度にまぜた誠実なトークです。たとえば、
「ナンパをしょっちゅうされているんですか?」
と聞かれれば、毎週土曜日、日曜日はナンパをしていたとしても
「はじめてです。」
と言います。誰も傷つけない嘘はオッケーということで行きましょう。ナンパなれしている男だとわかれば、女の子の警戒心は高まるので注意が必要です。

声のかけ方

ナンパ師の中には正面から声をかけている人もいます。しかし、正面から声をかけているようでは、明らかにナンパだということが誰の眼から見てもわかります。

このような状況を女の子は人から見られているということをとても嫌がるので、うまくいくような状況でも女の子が断ってしまいます。

ナンパするとき、正しい声のかけ方は女の子の後ろを歩きつつ、横に並んだときに声をかける。そして歩調を合わせながらナンパをするのがベストです。これだと、周りから見てナンパのように見えず、女の子も安心します。

女の子が好奇の目でさらされることがないように配慮することが大切です。

まぁ歩調を合わせながら歩いていると、女の子は逃げることができず、怖くなり走り去られたことは数知れず。私はナンパ師の中でも草食系なのでガツガツしません。なのに怖がられることはあるので、こちらも少しへこむことがあります。ナンパ師=けだもの、と考えている女の子も多いですね。そのようなウブな女の子を襲いたいですが。いや失礼、私は草食ナンパ師なのに肉食系のような発言をしてしまいました。

見た目をチェック

ナンパ率を上げるテクニックとして、声をかける女の子を絞るという方法があります。輝いている女の子にいくら声をかけても、徒労に終わります。やはり精神的に病んでいる女の子、弱っている女の子がナンパについてくる可能性が高いです。

さらに服装や持ち物をチェックしてみてください。今の流行のファッションをしている女の子、ブランドの紙袋をもっている女の子、ミニスカのセクシーな女の子などはナンパで成功する確率は低いです。

どのような女の子に声をかけるとナンパで成功するのでしょうか?まずは地味な服装の女の子です。目立たない格好をしている女の子は、自分のアピールの仕方がわからない女の子です。このような女の子は得てして自己評価が低いです。

髪の毛もサラサラのストレートパーマを当てて、栗色のきれいな髪の女の子にナンパしても難しいです。どちらかと言えば髪の毛の手入れが行き届いていないような女の子がおすすめです。

そしてたとえば、紙袋にしても新品の紙袋ではなく、何度も使っているような紙袋を持って町に出てきている女の子はプライドが低いといえます。

さらに足元を見てください。もしも泥のついた靴をはいているような女の子であれば、これも自分に対して自信やプライドがない女の子の可能性が高いです。そしてもしも友達がいれば、友達が注意する、もしくは自分で気づくはずです。友達もおらず、孤独な女の子の可能性もあります。このような女の子だと、ナンパしたときについてくる可能性も高いです。

どんな女の子に声をかければいいのか

せっかくなら、誰もが羨ましがるような美女、美少女に声をかけたいと思うのがナンパ素人の考え方です。

ですが、町で輝いているような女性がナンパにわざわざついてくるでしょか?町で輝いている女性はおそらく恋にも満足しているはずです。わざわざ、どこの誰かもわからないようなナンパをしてくるような怪しい男に声をかけるでしょうか?

かわいい女の子狙いなのは大いに結構ですが、そのためにはあなたはイケメンである必要があります。私のようなイケメンではない、どちらかと言えばブ男にとって、輝いている女性に声をかけても100発100中で断られる、無視されるで終わってしまいます。

輝いている美少女、美女に声をかけるのは、いわゆるイケメンに限るといえるかもしれません。しかし、誰もデブやブサイクに声をかけろ、といっているわけではありません。

愛情に飢えている女の子、彼氏に振られて傷心中の女の子、コミュニケーションに飢えている女の子など、どちらかと言えば、精神的に病んでいる、もしくは悩んで弱っているような女の子です。

輝いている女の子ではなく、精神的に弱っている、病んでいる子を町で見つけて声をかけるようにしています。ナンパをこれからはじめようと思っているナンパ初心者の方も、まずは1勝が大切です。100人に声をかけて100人とも断られるでは、どんなに精神的に強い人でもモチベーションが下がってしまいます。まずは1勝を勝ち取るためにも、ターゲット選びはある程度絞ったほうがおすすめです。

失敗を減らす方法として、左手の薬指に指輪をしている人も避けておきたいところです。当たり前ですが、左手の薬指に指輪をしている女性は今、指輪をくれた人とラブラブである、もしくは人妻ということになります。人妻とうまくいったとしても、自分の嫁を男にとられたことがばれれば、命に危険が及びます。意識的に女子高生、人妻はあまり近づかないようにしています。女子高生とホテルに行けば、新聞に名前が載る可能性がありますので、ご注意ください。

オリジナルのナンパスポットを開拓

ナンパスポットと言えば、多くの人が行きかう場所をイメージすると思います。間違いではありません。しかし、他にも多くのナンパスポットがあります。

多くの人が行きかうような場所は、同じところで何度も声をかけるという魅力がありますが、成功率は低めです。

何度も同じ場所で声をかけることが出来るわけではないですが、ナンパの成功率が高い場所があります。それは、たとえば、夜スーパーやコンビニで買い物をしている女性です。

ただし、スーパーやコンビニの中でナンパをしてはいけません。ナンパされる女性も周りの目が気になります。必ずスーパーやコンビニを出たところでナンパをしましょう。

後、買い物袋の中身もチェックです。即席麺やジャンクフードなどを買っている女性は食生活が乱れている可能性が高いです。そのような女の子はナンパでもひっかかる可能性が高いです。

後は、夜のレンタルショップもおすすめです。夜1人でDVDを借りている女の子はとっても暇だということがわかります。もし、彼氏がいれば彼氏と一緒にくるはずです。することがないから深夜にレンタルショップに来ているわけです。このような女の子もナンパしやすいといえます。

本屋さんもすることがないから立ち読みしにきている女性がいます。ちょっと知的な女性が好きな方は本屋もナンパスポットの一つとして入れておくのも良いかと思います。ただし、本屋、スーパー、コンビニエンスストアなどは何度も同じ場所でナンパをしてはいけません。よってついでにナンパというのが良いかと思います。

ナンパスポットがベストな場所なのか

人の大勢集まる都会にはナンパスポットというものがあります。東京で言えばお台場や池袋のナンパコロシアム、大阪なら戎橋あたりが全国的にナンパの名所として有名です。

ナンパをするなら、やはりナンパスポットでするのがいいのかと考えてしまいますが、実際はそんなことはありません。

まずは抑えておきたいことがあります。たとえば、あなたがギャル男やホスト系ならば、同じようなタイプのギャル系や不良系の女の子がナンパしやすいでしょう。

偏差値で言うと70くらいの男前なら、ギャル系から若い内面重視でなくルックス重視の女子高生あたりなどナンパしやすいはずです。

しかし、見た感じ普通の一般的な男の人なら、いくらナンパテクニックを鍛えても、なかなか外見重視の女子高生をナンパするのは難しいでしょう。笑われて終わるのがオチです。同じように真面目なタイプなのに不良系の女の子に声をかけても、100パーセント無視されます。

このようにナンパスポットを探すときには、自分の見た目、タイプを分析し、そのタイプにあった女の子に声をかけることがナンパでの成功率をあげる一つのテクニックです。

あとは、きつい断られ方、罵声を浴びせかけられるとナンパする意欲も下がってきます。やはり人を選びつつナンパするのが、長く楽しむコツではないでしょうか。ナンパではそうそう女の子の携帯番号やラブホテルに連れ込むようなおいしい体験は少ないです。

ナンパのレベルを上げるためには上手に女の子に断られる確率を高めていくことも大切です。無視や小声でキモッなど何度も言われれば、こちらの性格もだんだんとすさんできます。またナンパするパワーがどんどんなくなります。

ナンパでは自分にあったタイプを選ぶことが大切です。何もブサイクだからかわいい女の子に声をかけてはいけないというわけではありません。真面目な雰囲気でブサイクなら、ギャル系のかわいい美少女に声をかけても相手にしてもらえません。どうせ声をかけるなら清楚な雰囲気のアナウンサーのような女の子に声をかけることがおすすめです。

別れ際が重要

一般のナンパ師とプロのナンパ師の違いは何だろうか?プロと素人の違いを述べると数え切れないほどあるだろうが、その違いを一言で言ってしまえば『愛』だ!

うわ~この人なんか、くさいこと言っているよ!幸福実現党だか幸せ実現党だか知らないけどそんなノリ?
と一瞬引いた人もいるかもしれません。

しかし、これは本当の話です。愛のないナンパ師は女の子に声をかけて、うまくいかなかったとき
「ちぇ、たいしていい女でもないのに気取りやがって」
「お前なんかこっちから願え下げだ、声かけてそんしたよ」
「ブスのくせに調子にのりやがって」
なんて、いかにも未練タラタラの様子。なんとも別れ際が下手糞である。そしてどんどん惨めな気持ちになって、ナンパをやらなくなる。

でもプロのナンパ師は違います。声をかけた女の子に愛を持って接します。だからたとえ断られたとしても
「僕のために時間をとってくれてありがとう」
「あなたと少しでもお話ができただけでも嬉しかったです。ありがとうございます」
「素敵な女性に会えてすごく嬉しいです。」
など、愛のある別れ方ができます。

たとえナンパに失敗しても考え方がポジティブなので惨めな気持ちはありません。出会いに感謝しています。

さて、惨めな分かれ方をしたナンパ師とポジティブな分かれ方をしたナンパ師、次にナンパがうまくいくのはどちらの考え方をしているナンパ師でしょうか。

面白い人がモテルはテレビが作り出した間違い

1990年代、お笑いブームがおき、21世紀再びお笑いブームが起きています。お笑い芸人がとってもかわいいアイドルと付き合っていたりして、テレビを見ていて羨ましいなと思うことがあります。

お笑いの勉強をすれば、きっとモテル男に近づくんだ!と思って若手の漫才や逆を覚えたり、お笑いトークのプロである島田紳助や明石家さんまの会話を何度も繰り返し見ながら会話術を学んだりしている人もいるかもしれません。

しかし、面白い人がモテルというのはテレビが作り出した間違った幻想です。よく雑誌の女の子たちに好きなタイプは誰ですか?と聞いて上位に面白い人というのが入っていますが、あれもテレビの影響を受けてなんとなく、女の子たちは面白い人、と答えていますが、しっかりと自己分析をして答えているわけではなく、まさにノリで答えているだけです。

そしてテレビ、雑誌のメディアに騙されて、笑いの勉強を一生懸命勉強しているけど、結局女の子とは友達にはなれるけど、付き合うまで発展しない、お笑い芸人のようにギャクや鋭いツッコミをしたのに、場の空気が凍りつくということがあります。

なぜでしょうか?テレビというのは一種の虚構です。誰かが話し、その話に突っ込んで会話を膨らましていきます。テレビではかわいいアイドルの女の子が話をしていて、お笑い芸人が突っ込むと、突っ込まれた女の子も笑います。でも実際に同じようなことを現実世界ですると女の子は気を悪くしてしまいます。なぜか?テレビで突っ込まれると、その女の子の株が上がり、またテレビ画面でアップで映されるという特典があるからです。現実世界とテレビの世界を混同している人がいるので、面白い人がモテルと考えていた人は改める必要があります。

実際にモテル人は話を聞いてくれる人、自分の悩みや愚痴をうまく引き出してくれる人です。悩みや愚痴を話すときに相手がテンションが高いと話そうと思っていても、話す気がなくなってきます。やはり相手の話を聞くためには、少し声のトーンを下げて落ち着いて話すことが大切です。ゆっくりと、声で女の子を癒してあげる、そんな気持ちで話しかけると良いです。

さらに、女の子はお父さん的な会話よりもお母さん的な会話を好みます。お父さん的会話というのは
「その考え方は間違っている!こうしなさい」
みたいに威圧的にしゃべる、相手の会話を否定して自分の考えを押し付けるような会話です。

一方お母さん的会話とは、相手のすべてを受け止めて正しいことも間違っていることもすべて温かく包み込むように聞いてあげるような会話です。自分の母親を思い出し、母親になった気持ちで優しく見守るように女の子の話をしっかり聞いてみてください。

え?自分の母親は鬼のように怖かったって、最近の女性は怖くなってきましたよね。

マイナス思考がもてない君を作る

自分がイケメンだったら良かったのに、もっと女の子とたくさん話す機会があるだろうな、合コンに行っても無視されずにすむだろうな。

そんなことを考えている世のもてない君がたくさんいると思います。ほんとにもてない君は生まれつきもてないのでしょうか。実は自分はもてないと思っている多くの人は、ただモテル努力もしていないことがわかります。また、自分に自信がないので、女の子に声をかける勇気もありません。

世の中を広く見渡してみると、不釣合いなカップルがたくさんいます。美人とブサイク男のカップルを今まで何人も見てきているのではないでしょうか。
「あいつは俺よりもブサイクだけど、何であんなかわいい女の子と付き合っているんだ?」
街中でそんなカップルを見つけることがあります。

また、漫画喫茶に行けば、たくさんのオタクに出会います。オタクは一般的にもてないと見なされていますが、オタクの全員が顔がブサイクなのでしょうか?

一方、女の子の扱いに長け、女の子の接客し、女の子にお金を出させる仕事、ホストは一般的にもてます。しかし、みんながみんな男前でしょうか?雰囲気はみんなかっこいいですが、よく顔を見てください。顔の痛い、対してかっこよくないホストもいます。でも、女性に声をかけ、そのホスト目当てに遊びに来るお客さんがいるわけです。

かっこいいオタクとブサイクなホスト、かっこいい顔のオタクはもてないですが、ブサイクなホストはもてます、この違いは何でしょうか?

私はその人の自分自身に対する自信ではないかと考えます。顔のブサイクなホストは顔では負けるけど、その分女の子の話を聞くのが得意、女の子の気分を良くするのが得意など自分の武器があります。

また、女性が男性を選ぶとき、男性が女性を選ぶのと違い、女性は割りと男性の顔に対して寛容だということを知っています。世の中にはかっこいいけど性格の悪い男より、顔はかっこよくないけど、とっても優しい男なら、とっても優しい男を選ぶ女がいることを知っています。

女の子にモテルためには、まず自分に自信をもつことから始めましょう。付き合う男性の顔にこだわる女性もいます。しかし100人いたら100人ともが顔にこだわっているわけではありません。たとえば、顔にこだわって、キムタクみたいな男と付き合った。けれど、付き合って2日目にセックスしたら、その後連絡が途絶えた、と辛い経験をもった女性なら、次はもっと誠実な男の人、内面重視で男を選ぼうとなります。

自分に自信のない男の人はもてません。世の中顔だけで評価が決まるわけではありません。自分自身の得意分野を思い出し、自分に自信をもって女性と接することが、もてる男になるための第一歩だと思います。明るい表情でゆったりとした心で女性に話しかけてみてください。

うつむき加減で、早口で
「女の子としゃべるのは苦手で・・・」
と誠実さをアピールしているつもりで、自信のなさをアピールしているようではダメです。
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